少々マニアックなカスタマイズ事例です。アンバサダー施策などで特定の流入経路からの購入であることがわかるように、パラメータ名とその値を注文データに引き継ぐための設定例です。ストアアクセス時に指定されたパラメータが付与されていればcart attributesに値を渡します。
特定のパラメータで流入された際にそのパラメータ名と値をorder.attributesとして注文情報に引き継ぐ設定例

設定手順:新規セクションファイル「takeover_urlparam_to_order.liquid」を作成しSchemaを設定

使い方:フッターセクショングループに「注文に引き継ぐパラメータ」を追加してパラメータ名を指定

