Shopifyでは様々なアプリが実装可能ですが、ストアの体裁に合わせてアプリのスタイルに手を加える事もあります。そんな時は文字数制限のあるカスタムCSSではなく、カスタマイズされたLiquidコードセクションにCSSを書くと便利だったりします。(もちろん直接コード編集してもOKなのですが)
アプリブロックの見た目を変えたい時はカスタムCSSよりもカスタマイズされたLiquidセクションがおすすめ

カスタムCSSには500文字の入力制限があるため、アプリの見た目変更などセレクターの文字数が多くなりがちな時は、すぐに文字数の上限値に達してしまう

