2023年10月5日 本来の使い方ではないのですが、マーチャントさんと相談の上、メタオブジェクトを使って作業実績を保管している事例です。作業スケジュールなど別途管理することがほとんどですが、これをやっておくとShopify単体で状況把握できるので引き継ぎもしやすいです。#Shopify Xで見る