Shopifyでは様々なアプリが実装可能ですが、ストアの体裁に合わせてアプリのスタイルに手を加える事もあります。そんな時は文字数制限のあるカスタムCSSではなく、カスタマイズされたLiquidコードセクションにCSSを書くと便利だったりします。(もちろん直接コード編集してもOKなのですが)
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