Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2023年4月の投稿 絞り込みを解除

  • ShopifyのテーマはPCとスマホの両方に最適化されています。ただ、スマホ用の画面ではタイトルや画像の位置を入れ替えたいというリクエストは結構頂きます。通常弊社では他のテーマで対応していますが、デフォルトでは画像位置を変更できないDawnの場合、このような実装方法が考えられます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」に標準で実装されているお問合せフォームですが、少し手を加えて顧客UXを向上させるのもオススメです。
    送信前に確認メッセージを表示し、送信完了後に別ページで受付完了の案内を行うことで、顧客に対して適切な対応が行われていることを印象付けることができます。
    #Shopify

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  • 前回の「メニューからパンくずリストを作成する方法」とは別に、コレクションメタフィールドを使った設定例です。こちらは、ある程度の規模を持ち、事前に商品カテゴリの階層構造設計をしっかりと行ったストアで有効な方法です。
    #Shopify
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1651513521950314496

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  • Shopifyのメインメニューから自動でパンくずリストを生成するコード例です。メニューに設定されたページ限定で生成するだけなので本格的なSEO対策には向きませんが、自動で階層構造を読み取って生成するので使い勝手は良いです。(コードの解説文はGPT4。ちゃんと読み取ってくれますね)
    #Shopify

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  • 前回のtweetに関連して、Shopifyのテーマ「Dawn」のブログ一覧画面にタグの絞り込み機能(タグメニュー)を表示する設定例です。ブログ記事同様、表示させたくないタグの除外指定もできます。(ブログ記事とブログ一覧、それぞれのテンプレートで設定が必要です)
    #Shopify
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1650780733412343811

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のブログにはタグの絞り込み機能がついていません。そこで、ブログ記事にリンク付きのタグリストを表示する設定例です。表示させたくないタグの除外指定もできます。
    これを応用して、次回はブログ記事一覧(トップ含む)にタグメニューを表示する方法の紹介です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品ページにお問い合わせフォーム導線を設置しておき、そこを経由した際は問い合わせ項目に商品情報を自動で入力しておく方法です。
    最近はチャット導線がホットですが、購入意欲が高いもののお時間が無い、もしくはチャットが苦手な顧客に対して有効な窓口として活用できます。
    #Shopify

    申し訳ありません。紹介したコードの訂正になります。
    ①問い合わせ対象商品を切り替えてフォームに遷移した際に商品名が切り替わらないバグを修正
    ②バリエーションピッカーがドロップダウンの時の取得方法を変更
    動作検証不足で失礼しました。改めて公開前のテストをしっかり行います。

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  • Shopifyのコレクションページに商品タグを表示したくなるケースも結構あります。使用するテーマによって設定方法は様々なのですが、こちらは「Dawn」を使った設定例です。アプリが自動でタグ付けすることがあるので、表示対象除外設定も合わせて実装しておくことをオススメしています。
    #Shopify

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  • Shopifyの登録フォームは要素を追加すれば独自の顧客タグを設定できます。これを応用して、例えば店舗や同封物にパラメータを含んだURLのQRコードを設置するなどして登録経由をタグ付けすることが可能です。その設定例です。 登録完了メールでタグ判別して店舗別クーポン配布など出来ますね。#Shopify

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  • Shopifyで特定の商品をコレクションや検索結果ページに表示させたくない場合があります。その際は検索エンジンからも見えない方が良いので、その両方に対応した設定方法です。(といいつつ、高度な閲覧制御を行いたい時はLocksmithアプリがオススメです)
    #Shopify
    https://apps.shopify.com/locksmith?locale=ja


    スレッド

    公式にて、より簡単な実装方法が提供されておりました。調査不足で失礼いたしました。
    https://shopify.dev/docs/apps/marketing/seo#step-2-hide-a-resource-from-search-engines-and-sitemaps
    メタフィールド「seo.hidden」を作成し対象の商品やブログ記事に値を設定するだけで、サイト内検索からは除外され、ページにはnoindexタグが付与、sitemap.xmlからも削除されます。

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  • Shopifyのサイト内検索ですが、予測変換機能はついてるものの何かしら文字を入れないと候補が表示されません。そこで検索ボックスを開いた際に最初からトレンドや人気の検索ワードを出しておくのもおすすめです。
    運用しやすいようテーマエディタで編集可能にしておくための設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品詳細画面で商品ごとに特定の関連商品を表示したいケースがあります。(デフォルトの「関連商品」セクションはユーザーの行動に紐づく動的レコメンデーションなのでコントロールできません)
    そこでメタフィールドを使って商品ごとに任意のコレクションを表示させる方法です。
    #Shopify

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  • Shopifyのスマートフォン向けハンバーガーメニューはシンプルなので、要素を追加したりカスタマイズしたくなります。ただ、そのためにはコードの編集が必要です。さまざまな機能を追加できますが、こちらは「Dawn」テーマにサブメニューやお知らせリンクを表示させる設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのメタフィールドを使ってコレクションごとに背景画像を変更する方法です。コレクションとしていますが商品詳細やブログなど他のテンプレートにも応用できます。CSSを変更する予定がない場合は直接コードを編集しても問題ありませんが、こちらはテーマエディタを使った設定例です。
    #Shopify

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  • @nonakakikaku お役に立てたようで何よりです。方法を共有しておきながらなんですが、メタフィールドは作りすぎてしまうと管理が煩雑になってしまうので、お気をつけください。(メタフィールドの説明欄には機能概要を記載しておくと良いですね)

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  • Shopifyの商品詳細で商品タイトルを改行したい場合があります。ただ、商品タイトルは様々な画面やデータで参照されており、タイトル入力欄での改行は避けたい所です。また、テーマDawnでは<br>タグを使用しても改行されません。そこで表示用のメタフィールドを使う方法をお勧めしています。
    #Shopify

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  • せっかくご登録いただいたお客様なので、ログイン直後から特別なメニューや情報をご案内したい場合もあるかと思います。
    そこで、テーマ「Dawn」を使って、ログインユーザーに専用のヘッダーメニューを表示する方法です。少々複雑な修正が必要なので、設定例の一つとしてご参考ください。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の「クイック追加」ボタンは商品詳細に遷移せずに一覧画面から直接カートに追加できるようになる便利な機能なのですが、商品プレビュー機能として挙動を揃えてしまい、購買体験に一貫性を持たせることで一覧画面上で商品選択しやすくするのもオススメです。
    #Shopify

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  • Shopifyのログイン画面にある新規登録導線が少々分かりづらいので、「アカウント作成」リンクもボタンにしておくと良いですね。
    ボタン直下のリンクはその従属アクションに見えてしまうので、ログインと同じくらい重要な新規登録は同レベルで強調しておいた方が認識されやすくなります。
    #Shopify

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  • あまり意識していませんでしたが、{% javascript %}{% endjavascript %}内にコードを記述することで、セクションファイル内に記述したjavascriptをヘッダーに読み込ませることができるんですね。
    #Shopify #liquid

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