Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
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今回のShopify Editonsでディスカウントの組み合わせも強化されましたね。これまでも「Welcome10%off」と「期間限定20%off」の両方を同時適用できないか、というお問合せはよく受けていたのですが、ようやくそれができるようになりました!
https://help.shopify.com/en/manual/discounts/combining-discounts/discount-combinations
#Shopify #shopifyeditions

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テーマヘッダーの機能も強化され、DawnのVer.も11に上がってデフォルトでSNSアイコンがアナウンスバーに表示されるようになりましたね。せっかくなのでモバイルでも表示できるようにするためのCSS設定例です。
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-11-0-0-SNS-CSS-7a4ef47fe1734d68b9bb8475ce0eebe8?pvs=4
#Shopify #shopifyeditions -
今回のShopify Editonsも盛りだくさん。可能性がどんどん広がってワクワクしますね。早速リリースされているものを触っています。公式のバンドルアプリは非常に気になっていましたので、想定運用と照らし合わせながら色々と検証中です。
https://apps.shopify.com/shopify-bundles?locale=ja
#Shopify #shopifyeditions
スレッド
すいません。検証中ということもあり。公式に問い合わせるなどして、掲載内容が変わる(訂正する)可能性があります。ご了承ください。
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Shopifyで商品画像をアップする際、画像のサイズが大きするエラーが出てしまうことがよくあるのですが、画像編集アプリを使って一括で処理するまでもない時などは、こちらの公式ツールを使ってサイズ調整しています。
https://www.shopify.com/tools/image-resizer
#Shopify -
Shopifyでは「商品を指定して直接チェックアウトに遷移できるリンク」を生成して、一般のサイトやSNSで手軽に共有できます。ちなみに、チェックアウトではなくてカートに遷移させたい時は「?storefront=true」パラメータをつければOKです。
#Shopify
スレッド
ちなみにドメイン部分は独自ドメインももちろんOKです。
また、バリエーションを持たない商品のvariant idは @lingling_yas さんに共有していただいたこの方法で確認できます。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1631471628826849281 -
Shopifyでブログやページに商品情報を埋め込む場合、画像やタイトルなど一つひとつ設定する必要があり手間がかかります。基本的にはPageFlyなどのビルダーアプリをオススメしてますが、もっとシンプルに無料で運用したい場合にはこんな方法を提案する事があります。
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-HTML-6d4f1a06fac946328d7c431613c6fe08?pvs=4
#Shopifyスレッド
購入ボタンを使う方法もあるかと思いますが、こちら(https://help.shopify.com/ja/manual/online-sales-channels/buy-button)で注記されているように、チェックアウトプロセスで問題が発生する可能性があるため、ブログでは購入ボタンを使用しないことをお勧めします。
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Shopifyの「特集コレクション」で商品をランダムに表示するための設定例です。キャッシュが強固なliquidでアクセスするたびに内容が更新されるようにするため、テーマ「Prestige」で採用されているcart attributesを使った手法を参考に実験的に組んでみたものです。
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-a73230c934924fa6988f19dfe2c6fe9c?pvs=4
#Shopify -
@Esgrimamor そうなんですよね。ちなみに「生成」なので、テーマを保存したタイミングでもなく、たとえばある「ページ」に誰かがアクセスした時に「初めて表示されたタイミング」、になります。
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そういえばShopifyのliquidで現在時刻を取得することができる now | date: ですが、「ページがユーザーに表示されたときではなく、ページが最後にテンプレートから生成されたときの現在時刻(テーマが更新された時刻)」なんですね。#Shopify
https://shopify.github.io/liquid/filters/date/ -
マニアックな話題を一つ。こちらのページで紹介されている、クーポンコードが有効かどうかを調べるためのコードなんですが、実行結果を得るためには管理者ログインが必要になります。
判定用にホワイトリストを用意するわけにもいかず、事前有効判別は難しいですね。
https://nozzlegear.com/shopify/check-if-a-Shopify-discount-code-is-valid-from-the-storefront-or-script-tag
#Shopify -
Shopifyのクーポンコード利用実績を顧客メタフィールドに保存しておくフロー設定例です。クーポンコードは購入画面で入力されるまで利用可否の判別ができません。既に初回特典クーポン利用済みの顧客には別のプロモーションを行いたい時などの判定に使えます。
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/fcf461aa06404a92b5cf472bdcadc672?pvs=4
#Shopify
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「The Shopify Cheat Sheet(https://www.shopify.com/partners/shopify-cheat-sheet)」には非常にお世話になっていますが、Shopifyが提供している公式GitHubのLiquid解説ページ(https://shopify.github.io/liquid/)もよく参考にさせてもらっています。
#Shopify -
@shunorc10 コメントありがとうございます。標準の認証が使えると良いですよね。
ただ、こちらの図のように新規登録時は認証なしで登録できてしまうため、存在しないアドレスでもログイン状態に入れてしまいます。そのため認証必須を指定できるアプリの使用を推奨させて頂いています。https://x.com/sh_sakamoto/status/1678356528397713409 -
Shopifyのテンプレート言語Liquidにはrandom関数は無いのですが、こんな感じでミリ秒を応用する方法があるようです。なるほど、高速でカウントされるミリ秒なら毎回ランダムに数字を出しているようなものですね。
https://community.shopify.com/c/technical-q-a/is-there-any-way-to-generate-random-number-with-liquid-shopify/m-p/1595486
#Shopify








