Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
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Shopifyの商品管理画面で直接絞り込めない時は自動コレクションを作成すると良いという話を以前したのですが、そのままフィルターとしても使えるので便利ですね。(管理のためだけに使うのであれば、sitemap.xmlに含まれないよう非公開にしておくと良いでしょう)
https://x.com/sh_sakamoto/status/1735872377370915103
#Shopify
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Shopifyのリスト型メタフィールドを扱う際、Liquidコードでその格納数を都度取得したいことがあります。その際、通常の配列型オブジェクトで有効な「.size」プロパティではなく「.count」プロパティを使います。

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Shopifyの再入荷通知を商品詳細画面に掲載する場合、それらの商品を集めたコレクションを設定しておくのも良いですね。前回、前々回のFlowの一部を修正して、再入荷タグを持つ商品を表示するコレクションを作成すれば対応可能です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1764501020846022901
https://x.com/sh_sakamoto/status/1764863408250482752
#Shopify


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Shopifyで再入荷したバリアントを商品詳細画面で案内する際、再び在庫切れとなってしまった場合は通知の対象からは外した方が良いでしょう。そこで「out of stock」のトリガーを使って対象のタグを削除するFlowも設定する方法です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1764501020846022901
#Shopify
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Editions 24 Winterの機能の一つ、Combined ListingsはPlus専用とのことですが、バリエーションごとに画像をセットで切り替える機能だけでしたらStarApps Variant Imageで代用可能かと思います。とあるマーチャント様に2年ほどお使い頂いていますが良好稼働中です。
https://apps.shopify.com/variant-image-automator?locale=ja&show_store_picker=1
#Shopify
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Shopifyのテーマ「Dawn」の「告知バー」をホームページのみ表示するカスタマイズを拡張する形で、テンプレートごとに細かく表示制御できるようにした設定例です。商品やコレクションなど特定のテンプレートでは「非表示対象のhandleを指定」することも可能です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1762326692809388377
#Shopify -
@nonakakikaku コメントありがとうございます!そうですね。この場合はhttp://request.page_type='index'という形でページを特定していますが、汎用性は考えず、コードで直接指定するのであれば、{% if http://request.page_type='product' and handle='対象の商品handle' %} などで指定できそうですね。
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前回の投稿に続きShopify Flowを使った特定商品の購入数をタグに記録する設定について。購入がキャンセルになった場合、タグの購入数も減数しておきたいので、そのためのFlow設定になります。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1761631988740690345




















