Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • Shopifyのサイト内検索でユーザーが検索していることにうまく答えられていない時は、商品のタイトルや説明欄を補足するのも良いですが、類義語グループを作ってアシストしてあげるのが良いですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのマーケティングオートメーションを使って誕生月クーポン配布を実施するなら、新規会員登録時も誕生月の方にはクーポンを送付したいところです。その設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1759427589079269542
    #Shopify

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  • @KatadaKohei_47 はい。そうなんです。なのでFlowを使うとどうしても無理矢理な感じがありますので、Klaviyoなど専門のCRMツールをお使いいただく方が良いかと思います。(これはそういったツールを使わない場合の一例とお考えください)

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  • Shopifyのマーケティングオートメーションを使って誕生月クーポンを配布する設定例です。この設定方法では顧客セグメントをタグで指定していますが、メタフィールドでももちろん可能です。12ヶ月分設定しないといけない点が少々手間ですね。
    #Shopify

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  • Shopifyの会員登録画面に誕生日入力欄を設置する際にCustomer noteを使って値を保持する方法がありますが、こちらは顧客タグ(Customer tags)に値を設定する方法です。ポイントアプリなどで誕生月をタグで判別する必要がある際に使っています。
    #Shopify

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  • Shopify Editions 24 Winterのページでも取り上げられている1ページチェックアウトですが、チェックアウト離脱メールを送ることができなくなる点には注意が必要です。扱う商材の価格や検討期間などを勘案した上で、どちらにするか決めたほうが良いでしょう。
    #Shopify

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  • Shopifyは配送プロファイル設定で特定商品の配送料を無料にできますが、有料商品と同時に購入する場合は配送料がかかります。そこで対象商品がカートにあれば配送料無料クーポンを表示するという方法があります。その設定例です。(コードは使いまわせてしまうので1人1回の使用制限を推奨)
    #Shopify

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  • Shopifyのメタフィールドに設定された値をテーマエディタで確認したい際に、カスタムliquidにコードを書いたり、適当なブロックに動的ソースを接続する必要があるなど少々手間です。そこでデバッグツールとして単にメタフィールドの中身を見るだけの独自セクションを作ったりしてます。
    #Shopify

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  • Shopify Editions 24 Winterで公開された機能の一つ「Search & Discoveryアプリでの​フィルターロジックの​設定」は結構前から使えるようになっているのですが、全ての項目がAND条件になるわけではないので、使い方には少し気を付ける必要があります。
    #Shopify

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  • Shopify Editions 24 winterで公開されたShopify Plus限定のAIを​​活用した​​新たな​​検索機能「セマンティック検索」ですが、現時点ではデフォルト言語が英語のストアでのみ利用可能なようです。早く日本語でも使えるようになると良いですね。
    #Shopify

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  • 遅ればせながらShopify Editions 24 Winterで公開された機能を順次試しています。その中の一つ「Search & Discoveryアプリの​色見本フィルター」は、フィルター項目をメタオブジェクトで設定することによってフィルター名と色(またはファイル)をセットで定義できるようにしているんですね。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品ページにサイズチャートを追加する際、様々な表示方法がありますが、メタオブジェクトを用いた設定方法が汎用性が高く長期的な運用に耐えやすいと感じています。商品タイプごとに異なるフォーマットが必要になりつつも同じ設定を複数の商品で使用したい際など利便性が高いです。
    #Shopify

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  • Shopifyの購入完了後の画面で、入力された名前とメールアドレスを引き継いで会員登録を促す設定例です。購入済み顧客の場合、会員登録時のパスワードを受け付けずにメールアドレス認証が飛ぶので、パスワード入力欄を非表示にして「作成する」ボタンを押すだけでOKの状態にしています。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページでは通常、商品写真、タイトル、価格、レビューなどを表示することができますが、これに加えて商品説明の一部を引用したい場合の設定例です。商品詳細ページに遷移せずに商品内容を把握してもらいやすくできます。文字数の調整も可能です。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnで特設ページや特定の商品に誘導したい特集バナーを掲載したい時は、「画像バナー」よりも「マルチカラム」セクションを使う方が、想定する運用イメージに近いケースが多いかと思いますのでオススメです。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページに複数のバリエーションを持つ商品を掲載する際、デフォルトではない特定カラーの商品を最初から表示しておきたいケースがあります。テーマ「Dawn」で、コレクションメタフィールドを使って任意のバリエーション値を指定して表示する設定例です。
    #Shopify

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  • 前回の設定例をもとに、Shopifyでよくある質問の項目を1つひとつのページとして登録した場合、その内容を検索することもできるようになります。そこで、FAQ専用の検索フォームとその結果を表示できるようにするための設定例です。(設定①と②は前回とほぼ同じ)
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1754354161875914982
    #Shopify

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  • ShopifyのFAQページは1ページの中にアコーディオン型で展開することが多いのですが、質問と回答項目を1つずつ独立したページで登録したいときがあります。他にもページが登録されているストアで、よくある質問一覧ページで対象のFAQ項目ページだけを抽出するためのコード例です。
    #Shopify

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  • Shopifyでブログ記事の中に商品情報を表示しようとする場合、HTML編集モードで画像URLや価格などを直接記載するしかないのですが、独自タグを定義してhandle(とvariant id)だけで指定できるようにする方法です。商品情報を変更すると記事側にも自動で売り切れやセール状態が反映されます。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnの「特集コレクション」セクションは商品数が表示数よりも多い場合に「すべてを表示する」ボタンが表示できまるのですが、ボタンラベルが固定化されています。そこで、特集コレクションごとに自由に指定できるようにするための設定例です。
    #Shopify

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