Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • Shopifyで、カスタマイズされたテンプレートのテーマ名がオリジナルのものになっているなどして、テンプレートの種類やバージョン名がわからない時があります。そんな時は「settings_schema.json」から確認することができます。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyでコレクションをランキング形式で表示しようとした場合の実装例ですがページネーションに気をつけたいところです。「paginate.current_offset」を使うことによって1ページあたりの表示件数が変わっても、2ページ目以降のランキング順位を正しく表示できます。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyで独自ドメインを使う場合、顧客通知用メールのドメインも合わせておいた方が無難です。docomoなどのキャリアメール宛に届かないリスクがあります。
    そのためにもドメインだけ購入せず、そのドメインでメールの送受信出来るようメールサーバの設定もしておく必要があります。
    #Shopify

    Xで見る
  • 構築時に後回しされがちなポリシーページ、いくつかジェネレーターが用意されています。
    利用規約
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator/terms-and-conditions
    返金ポリシー
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator/refund
    プライバシーポリシー
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator
    特定商取引法に基づく表記
    設定画面で「テンプレートから作成」をクリック
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyで配送日時指定アプリを実装する際、注文内容次第では指定不可にしたい時があります。
    商品ごとに可否設定しても良いのですが、ロジ関連用途以外で設定する事が少ない商品重量を応用することで、注文商品の組み合わせ次第では配送日時指定が可能となるよう設定するケースがあります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyの注文データをネクストエンジンに連携するケースは多いかと思います。基本的には専用アプリにお任せで問題ないのですが、要件の詳細を詰める際はこちらのページで取り込めない注文の条件など確認しておくのがおすすめです。
    #Shopify #ネクストエンジン
    https://manual.next-engine.net/app/shopify/43809/

    Xで見る
  • Shopifyのテンプレートの中にはサブタイトルを英小文字で入力しても全て大文字で表示されてしまうものがあります。意図してそのようになっているのですが、そうは言っても小文字で表示したい時もあります。ストア全体への影響を理解した上で、直接CSSファイルを編集する必要があります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyではホームや商品詳細、ブログなどSNSでシェアする際に表示されるOGP画像は標準で個別に設定できるのですが、「ページ」だけはそうなっていないため全てホームのOGP画像が表示されてしまいます。なので、こちらもメタフィールドを使って個別に設定できるようにしておくと便利です。
    #Shopify


    スレッド

    すいません。内容を修正して再投稿しました。

    Xで見る
  • Shopifyで特定商品の決済手段を制限したい場合、PLUSプランを契約してScript Editorを使う必要があります。なのでネコポス対象商品を代引き不可にしたい場合など、商品詳細に注記しつつ確認メールを入れて頂くなど、運用でカバーする方法を取って頂く事があります。
    #Shopify
    https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/restrict-paymant-methods-for-specific-products/td-p/1790769

    Xで見る
  • Shopifyには標準でリダイレクト機能があるため他カートからの乗り換え時はSEO効果を引き継ぎやすいのですが、元のURLがクエリパラメータの場合はそれができません。
    検索インデックスが全てやり直しになってしまうため、乗り換え直後の検索順位と流入数が下がる可能性が高いので要注意です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyでセット商品と単体商品を併売する際は在庫を連動したくなります。あらかじめ単品用・セット販売用それぞれの数量を確保しておく方法が安全かつ確実ではありますが、こちらのアプリを使って自動で在庫連動させるのも手です。
    https://apps.shopify.com/connected-inventory?locale=ja
    #Shopify

    Xで見る
  • サイズの異なる画像を扱う際は、CSSのaspect-retioとobject-fit: cover;プロパティの組み合わせが便利ですね。比較的新しいプロパティですが、モバイル含めて既にほぼ全てのモダンブラウザで利用可能になっています。
    #css

    Xで見る
  • 参考になる投稿です。弊社でもSNSログイン実装の際はPLUSへのアップグレードを必須とさせて頂いております。
    Shopifyのマルチパス機能に対応していないアプリは"アプリ側で平文のパスワードを持っている"とのことで非常にハイリスクですから使わない方が良いですね。
    https://qiita.com/tak_iwasaki/items/f76e873233d886264849
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのストア内に自由に作成できる「ページ」ですが、会員向け告知ページや特定のLPなど、検索結果に表示させたくないものもあります。ページごとに都度noindex処理を施しても良いのですが、随時発生するものなのでメタフィールドを使って手軽に検索対象除外設定できるようにしています。
    #Shopify

    Xで見る
  • さまざまな方面でニーズがありますので、さっそく試させていただきます!

    Shopifyで様々な配送条件に応じた配送料の設定を可能にする国産アプリ「配送料カスタム.amp」をリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000062131.html @PRTIMES_JPより

    Xで見る
  • Shopifyの商品ページでギフトや熨斗の有無を設定できるようになる便利なアプリがありますが、有料オプションを設定する場合、商品情報を紐づけする必要があります。ただ、一部のアプリはカートにその商品も入れてしまうので、単品購入できないようにしておきたい所ですが、その設定例です。
    #Shopify

    Xで見る
  • (修正版の再投稿です)Shopifyアプリにはレビューやレコメンド、SNS連携など画面表示後にJSで動的に描画されるものがあります。そして大抵はデザインを操作できるのですが、とあるアプリで設定が変更できずテンプレート側のCSSでも操作できない事がありました。その対応方法です。※再投稿
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyの「返金ポリシー」と「配送ポリシー」は、そのままだとあまり馴染みがないのでページタイトルを変えたくなりますよね。当初、テンプレートのカスタマイズで対応しようとしていたのですが、そもそも言語設定から簡単に変更可能なことを見落としてました。(誤字訂正しました)
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyで外部からスパムリンク用ページを作成できてしまうバグ?というか仕様。盲点でした。対策としてはvendors ハンドルの時だけnoindexさせるのが有効そうです。
    ちなみに販売元のコレクションを作りたい時は自動コレクションの条件に指定すればいいだけですね。
    https://community.shopify.com/c/shopify-discussions/shopify-big-bug-collections-vendors-q-xxxxxx/td-p/1849171
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyテンプレートでは商品タイトルや値段など{{product.title}}のように取得できますが、xxxDropという値が表示されるものがあります。
    その際、全てのケースで有効ではないのですがjsonフィルタを使うと中身を見ることができます。プロパティ値がわからないときに助かりますね。
    #Shopify #liquid

    Xで見る