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2024年6月の投稿 絞り込みを解除

  • Shopifyで商品のディスカウント(クーポン)を設定する際、セール品を対象外にしたい場合があります。そこで、通常価格商品のみを含む非公開コレクションを作成し、そのコレクション限定のディスカウントを作成する方法です。
    #Shopify

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  • Shopifyの購入後に送られる「注文の確認」メールに注文時に指定された配送希望日時を掲載する方法と合わせて、マイページの注文詳細画面からも確認できるようにしておくと良いですね。その設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1707968515670692013
    #Shopify

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  • 先日のShopify Editions Summer '24でも紹介されていた「画像による絞り込み検索」ですが、その設定例です。メタオブジェクトをメタフィールドに設定することで、絞り込み値に画像を表示できるようになります。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のストア検索で、顧客に目的の商品や情報を見つけてもらいやすくするために、商品説明文やブログ記事本文の一部を検索結果に表示するための設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品詳細管理画面で「カテゴリー」を選択すると自動で項目がサジェストされるようになるなど、ますます便利になってきたメタフィールドですが、依然としてサイト内検索は対象外のようです。検索にヒットさせるには同じ値を別途商品タグとして付与するなどの対応が必要になります。
    https://community.shopify.com/c/technical-q-a/how-can-i-include-metafields-value-in-my-store-s-search-results/td-p/1325558
    #Shopify

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  • Shopifyでは様々な条件で顧客セグメントを切り出せるのですが、購入された商品だけでなく服のサイズなど「購入されたバリアント」で設定したいケースがあります。Flowを使って購入時の選択バリアントで顧客タグを付与すればセグメントが切りやすくなります。
    #Shopify

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  • Shopifyのストア分析レポートから「検索結果が得られなかったストア検索ワード」が確認できます。本当に無いものは仕方ないのですが、別のワードであれば見つかるケースも多いので、Search&Discoveryを使って類義語設定をしておくと良いですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページでセール中の商品に「割引率」や「割引額」のラベルを表示できるように設定した際は、商品詳細にも表示したいところです。その設定例です。標準jsのおかげでバリアント変更時も連動して切り替わります。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1804001300473884776
    #Shopify

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  • 先日のアップデートでShopify FlowとMarketing automationが統合されたことで、Flowの利便性が更に上がりましたね。特に注文完了などをトリガーに顧客に個別メールを送りたい時など、従来は他アプリとの連携が必要でしたが、Flow単体で送信可能となりました。
    https://changelog.shopify.com/posts/import-export-and-duplicate-marketing-automations-with-flow
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページでセール中の商品に「割引率」や「割引額」のラベルを表示できるように設定した際は、少し手を加えることで「特集コレクション」セクションにも表示させることが可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1803638911396090231
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページで、セール中の商品についてデフォルトで表示される「セール」の文字以外に、「割引率」や「割引額」のラベルを表示できるようにするための設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyで大量の条件を指定した自動コレクションを複製する際、一つひとつ同じように設定するのは非常に手間がかかります。そんなときは、アプリ「Matrixify」を使って、同じ条件のコレクションを新規追加するのがおすすめです。
    #Shopify

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  • 顧客セグメントのフィルター「支払合計」についても、自動で注文を複製するShopifyアプリを使用している場合、実際の支払い総額とズレが生じるケースがあります。一定金額をお支払い頂いた顧客だけが使えるクーポンなどを発行する際など、注意が必要ですね。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1802551748277506483
    #Shopify

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  • 顧客の合計支払額を表示するために使用できる{{ http://customer.total_spent }}変数タグですが、自動で注文を複製するShopifyアプリを使用している場合、その複製された注文も合計金額に含まれるので、実際の支払い総額とズレが生じるケースがあります。注意が必要ですね。
    #Shopify

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  • チャージバックは回避するため、Shopify Flowに用意されている「ハイリスク注文を強制キャンセルする」テンプレートを使うことがあります。その際に、キャンセル通知の文言を適切な内容に差し替えたいケースが多いのですが、そのための設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのたいていのテーマに設置されているフッターのメルマガ登録フォームですが、登録済みのアドレスが入力された場合は何もメッセージが表示されないため、登録されたかどうかがわかりません。同一ブラウザ使用時に限りますが、登録済みであることを通知する設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページで在庫数に応じて「残りわずか」ラベルを表示するように設定した際は、少し手を加えることで「特集コレクション」セクションにも表示させることが可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1801102192348111276
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページで、商品の在庫数(複数のバリアントを持つ商品の場合はその合計数)が規定数を下回ったら「残りわずか」ラベルを表示する設定例です。
    #Shopify

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  • よかったです!
    Order createdトリガーでは直接注文に関わるデータしか持ってこれないので、どうやってストア内の他の商品情報を持ってくるかについて長らく悩んでおりました。
    GetProductVariantDataでIDを指定すれば取得する商品データは一意に決まりますので、その在庫数を判別して処理を振り分ければいけそうかな、と思った次第です。

    ただ、画像内でもコメントしていますが、loop処理は1アクションしか指定できないため、「Add order line item」アクションの結果として顧客タグを付ける、という連続性を持たせることができません。そのため顧客タグを付ける処理は並列で別のloopを回しているのですが、「Add order line item」してしまった後でそのもう一つのloopが回った場合、在庫判別条件がfalseになってしまう可能性もあり、もし少しモヤモヤするところでもあります。

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  • Shopify Flowで注文情報に商品追加するFlowを以前紹介したのですが、そのままですと在庫がなくても付与し続けてしまいます。そこで、在庫をウォッチすることで先着順で限定配布できるようにした設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1784069968633442738
    #Shopify

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