Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2024年8月の投稿 絞り込みを解除

  • Shopifyのブログは「タグ」を使って記事を絞り込めますが、各ブログ記事ごとに任意のタグを指定できるようにすることで「親カテゴリ」を含むパンくずリストを設置する設定例です。ブログ内の記事をテーマごとにグルーピングすることで、SEO対策の一環として内部リンク強化が図れます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rize」でトップページのキービジュアルとして使うケースが多い「スライドショーセクション」ですが、ログイン済みのユーザーだけに表示されるスライドを設置したい場合の設定例です。会員向けの告知を行いたい際などに有効です。
    #Shopify

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  • Shopifyで複数の商品テンプレートを設定していると、各テンプレートがどの商品に適用されているのかを確認したくなることがあります。商品一覧画面では直接わからないのですが、一括編集画面を使って確認することができます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rize」の商品詳細ページにある「在庫ステータス」ブロックは設定した基準値をもとに「在庫状況を表示」してくれますが、デフォルトの「低在庫」を変更したいケースがあります。このようなラベル変更も「デフォルトテーマのコンテンツ編集」で簡単に変更できます。
    #Shopify

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  • @9vWdk 現在はまだ住所エラーを条件には指定できません。こちらのコミュニティの会話が参考になります。
    https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/flag-orders-with-address-issues/m-p/2653701/highlight/true#M4845
    現在のFlowは「2024-01 API」版を使用しているので、いずれ「2024-07 API」版がリリースされれれば「validation result summary」という条件で判別できるようになるようですね。

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  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」の商品詳細ページで、商品のズームアイコンをデフォルトの左上以外に配置したい場合の設定例です。セクションのカスタムCSSに追記することで対応可能です。
    #Shopify

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  • @9vWdk そうですね。「customer tag added」のようなトリガーが商品にもあれば良いのですが、該当するものがありません。
    「商品情報に変化があったこと」を何かしらで取得する必要があるため、あのような「非公開->公開」トリガーにならざるを得ませんでした。

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  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」のブログ記事で、デフォルトの公開日だけでなく更新日を表示したい場合の設定例です。検索エンジンからの流入が期待される人気の記事などは、更新日を掲載することで閲覧率を高め離脱を抑えることが期待できますね。
    #Shopify

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  • なるほど。ではやはりこの方法かもしれませんね。
    なお、このFlowは商品のステータス変更でのみ動作するものとなります。(スケジュールトリガーでは残念ながら動きません。対象となる商品のデータをFlowでうまく取得できないことがその理由です。)

    このFlowは、商品情報を一時的であれ、非公開->公開を行うような処理ですので、あまり望ましくないかもしれません。
    納品物として運用に耐えられるものかどうかは、状況がわからず判断できませんので、あくまでも参考的な処理としてご参考ください。

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  • Matrixifyにてタグの処理をされている、ということはお手元のスプレッドシートなどで各商品情報の編集を行い、その都度データの更新をされているのかと思われます。(アプリなどで自動でタグが付与されたりされているわけではない)
    なのであれば、そのスプレッドシート上でのタグの編集方法を「MERGE(追加)」ではなく「REPLACE(置き換え)」にしていただき、毎回編集する際に全てのタグ情報を取得しておき、その文字数をカウントしていただく形が良いかと思いますがいかがでしょうか。(タグを追加する前にタグの合計文字数が把握できますので、その場で修正し、正しい状態でアップデートをかけていただく)

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  • @Esgrimamor さん経由で @rossi_kitayama さんのnoteでご紹介されているこちらの情報を教えて頂きました。基本的に問い合わせベースで都度対応することが多いアカウント削除ですが、ある程度の規模を持つストアでは連携コストが無視できなくなりますので助かりますね。
    https://note.com/ec_zoe/n/n28b2d0161042

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  • Shopifyの顧客データをSales forceなどの外部サービスと連携する場合、連携できる顧客タグの文字数に制限がかることがあります。付与されたタグの合計文字数が規定数を超えた際にメールを送るFlowの設定例です。新機能のRun codeを使って合計文字数を出力しています。
    #Shopify

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  • Shopifyで、商品購入いただいてから発送するまでの間に商品名に変更が入った場合、標準の設定では発送完了通知メールには変更後の商品名が表示されます。変更後の商品名が表示されたくない(変更前の商品名で通知したい)場合の設定例です。
    #Shopify

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  • なるほどですね。これは少々難しい処理になりますが以下の方法が考えられます。

    まず、商品にタグが追加された瞬間をShopify Flowで検知することができません。(「Customer tags added」のようなトリガーが商品にはありません)

    おそらくアプリなどで追加・削除されたりしているのかと思われますが、そのタイミングではFlowを発動させることができません。

    そこで少々無理矢理ですが、Matrixifyを使って対象の商品を毎日決まった時間に瞬間的に「非公開」→「公開」するようなスケジュールを組んでおきます。こうすることで定期的に「Product status updated」トリガーを発火させることができます。(一時的に非公開化してしまうので、それによって何かしらアプリやテーマファイルなどが影響を受けないことが前提です)

    商品ごとのトリガーが発火できれば、商品ごとにそのタグ情報を取得することができますので、まずは商品がタグを持っているかどうか条件判定します。
    そしてタグを持っている場合に限り、「Run code」アクションを使って商品が持つすべてのタグを取得し、その文字列の長さを合計するスクリプトを実行します。
    あとは、その合計値が200よりも多い場合に管理者向けメールを送るなどのアクションを指定すれば良いでしょう。その設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の商品詳細ページに商品タグを表示する設定方法です。前回はコード編集でのカスタマイズ方法でしたが、より簡単に、テーマエディタから設定できる方法です。「Rise」でも使えます。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1735147601463578865
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」「Rise」で、コレクションページに商品タグを表示する設定方法ですが、単に表示したいタグを指定するだけでなく、そのタグごとにカラーコードを指定する、という方法もあります。前回から一部コードを修正することで対応可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1826106959172382944
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、コレクションページに商品タグを表示する設定方法です。前回はコード編集でのカスタマイズ方法でしたが、より簡単に、テーマエディタから設定できる方法です。「Rise」でも使えます。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1649979370239582208
    #Shopify

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  • @sawadahrai はい。そうですね。売り切れた商品は非公開化されることも多いのですが、商品数をある程度担保しておきつつ価格は出したくないときなどに有用です。

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  • Shopifyのテーマ「Rise」「Dawn」で、売り切れた商品については価格を非表示にしたい場合の設定例です。(複数バリアントを持つ商品では、そのすべてが売り切れた場合に非表示)
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Rise」や「Dawn」のトップページなどの特集コレクションセクションでも、ログイン済みのアカウントに対して以前購入した商品にAmazonのように『過去購入済み』であることを表示するための設定例です。コレクションとは少し異なるコードになります。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1824657406758097257
    #Shopify

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