Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
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Shopifyでは注文に変更が入った際、アカウントページの注文詳細画面に変更内容が反映されません。そこでメタフィールドを使って注文に変更が入っている旨をメッセージ表示し、問い合わせで対応する設定例です。
https://community.shopify.com/c/%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%9A%84%E3%81%AAq-a/shopify%E7%AE%A1%E7%90%86%E7%94%BB%E9%9D%A2%E3%81%A7-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%92%E5%89%8A%E9%99%A4-%E6%95%B0%E9%87%8F%E3%82%92%E8%AA%BF%E6%95%B4-%E3%81%97%E3%81%9F%E5%A0%B4%E5%90%88-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%94%BB%E9%9D%A2-%E6%B3%A8%E6%96%87%E5%B1%A5%E6%AD%B4%E7%94%BB%E9%9D%A2%E3%81%AB%E5%8F%8D%E6%98%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84/td-p/720130
#Shopify

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「cart attributesを使ってリファラやパラメータを注文情報に付与する方法」と「購入に至るまでのページ閲覧履歴」を組み合わせて使うことも可能です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1832267549918323129
https://x.com/sh_sakamoto/status/1719214402346619015
#Shopify
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「cart attributesを使ってリファラやパラメータを注文情報に付与する方法」とは別に、「購入に至るまでのページ閲覧履歴」を注文情報に付与する設定例です。GA4で詳細を追うのは少々手間なので、個々の注文の購入理由を知りたい時などに使います。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1719214402346619015
#Shopify


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スライドショーのブロックの他に、Shopifyの各セクションをまるごと「ログイン済みユーザーにのみ表示する」ように設定することもできます。「特集コレクション」セクションを使ったその設定例です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1829368449178726857
#Shopify

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Shopifyのテーマ「Dawn」のブログ一覧画面にタグをメニュー(記事の絞り込み)として表示する設定例です。前回はコード編集でのカスタマイズでしたが、より簡単にテーマエディタから設定する方法です。「Rise」でも使えます。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1651068752841293833
#Shopify
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@9vWdk 現在はまだ住所エラーを条件には指定できません。こちらのコミュニティの会話が参考になります。
https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/flag-orders-with-address-issues/m-p/2653701/highlight/true#M4845
現在のFlowは「2024-01 API」版を使用しているので、いずれ「2024-07 API」版がリリースされれれば「validation result summary」という条件で判別できるようになるようですね。 -
なるほど。ではやはりこの方法かもしれませんね。
なお、このFlowは商品のステータス変更でのみ動作するものとなります。(スケジュールトリガーでは残念ながら動きません。対象となる商品のデータをFlowでうまく取得できないことがその理由です。)このFlowは、商品情報を一時的であれ、非公開->公開を行うような処理ですので、あまり望ましくないかもしれません。
納品物として運用に耐えられるものかどうかは、状況がわからず判断できませんので、あくまでも参考的な処理としてご参考ください。 -
Matrixifyにてタグの処理をされている、ということはお手元のスプレッドシートなどで各商品情報の編集を行い、その都度データの更新をされているのかと思われます。(アプリなどで自動でタグが付与されたりされているわけではない)
なのであれば、そのスプレッドシート上でのタグの編集方法を「MERGE(追加)」ではなく「REPLACE(置き換え)」にしていただき、毎回編集する際に全てのタグ情報を取得しておき、その文字数をカウントしていただく形が良いかと思いますがいかがでしょうか。(タグを追加する前にタグの合計文字数が把握できますので、その場で修正し、正しい状態でアップデートをかけていただく) -
@Esgrimamor さん経由で @rossi_kitayama さんのnoteでご紹介されているこちらの情報を教えて頂きました。基本的に問い合わせベースで都度対応することが多いアカウント削除ですが、ある程度の規模を持つストアでは連携コストが無視できなくなりますので助かりますね。
https://note.com/ec_zoe/n/n28b2d0161042
















