Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2023年1月の投稿 絞り込みを解除

  • 来訪する見込み顧客の方が具体的に何を探しているかを知るためにもGoogle Analyticsを使ってShopifyのサイト内検索はトラッキングしておいた方が良いのですが、加えてその結果を元に検索結果0件時の離脱対策に活用するのも手ですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのブログ記事は前後にリンクを設定してくれる形が標準なのですが、こちらのアプリで関連記事リンクが表示できるようになります。タグや作者、内容で動的に関連づけられますが、HTMLコードを生成してくれるのでSEO観点でも有用です。しかも無料。
    https://apps.shopify.com/related-blog-posts?locale=ja
    #Shopify

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  • Shopifyのカート画面でそこまで気になるわけでは無いのですが、小計のところの通貨表示が不要なので非表示にしたいというリクエストをいただくことがあります。
    LiquidのMoney filter を変更することで対応できます。
    #Shopify

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  • Shopifyのストアで提供されているテーマですが、PCで表示されるテキストメニューはスマホ画面ではほぼ全てドロワーメニューになります。
    そこで添付画像はテーマ「Dawn」の設定例ですが、ストア内の回遊性を高めるために常時テキストメニューが表示されるよう設定しておくのもオススメです。
    #Shopify

    補足)
    実装コード例
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1621727783440498694

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  • 便利なアプリが揃っているShopifyですがアプリの併用時は注意が必要です。添付画像は割引アプリが注文時のオプション機能を阻害してしまうケースですが、想定外の挙動を引き起こす可能性があります。インストールして動いたからOKではなくしっかりと動作検証することをオススメします。
    #Shopify

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  • Shopifyで「購入時の会員登録を必須」とした場合、未ログイン時はカート画面から先に遷移しようとするとログイン画面に飛ばされるようになります。
    突発的なログイン画面はカゴ落ち率を高めてしまうCV阻害要因なので、カート経由時には案内表示するなどの対策は取っておきたいところです。
    #Shopify

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  • Shopify Paymentsのテストモードでは正しいクレカ番号でも購入時にエラーを出してくれますが、Google/ApplePayは決済が正常に処理されたように見えてしまいます。
    テストモードの切り替え忘れ等で顧客に実際に購入されてしまった場合、こちらのFAQが参考になります。
    https://community.shopify.com/c/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/shopify%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%A8%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%94%E8%B3%AA%E5%95%8F/ba-p/1832175?utm_source=gurucopy&utm_medium=link&utm_campaign=Gurus
    #Shopify

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  • Shopifyで、カスタマイズされたテンプレートのテーマ名がオリジナルのものになっているなどして、テンプレートの種類やバージョン名がわからない時があります。そんな時は「settings_schema.json」から確認することができます。
    #Shopify

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  • Shopifyでコレクションをランキング形式で表示しようとした場合の実装例ですがページネーションに気をつけたいところです。「paginate.current_offset」を使うことによって1ページあたりの表示件数が変わっても、2ページ目以降のランキング順位を正しく表示できます。
    #Shopify

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  • Shopifyで独自ドメインを使う場合、顧客通知用メールのドメインも合わせておいた方が無難です。docomoなどのキャリアメール宛に届かないリスクがあります。
    そのためにもドメインだけ購入せず、そのドメインでメールの送受信出来るようメールサーバの設定もしておく必要があります。
    #Shopify

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  • 構築時に後回しされがちなポリシーページ、いくつかジェネレーターが用意されています。
    利用規約
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator/terms-and-conditions
    返金ポリシー
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator/refund
    プライバシーポリシー
    https://www.shopify.com/jp/tools/policy-generator
    特定商取引法に基づく表記
    設定画面で「テンプレートから作成」をクリック
    #Shopify

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  • Shopifyで配送日時指定アプリを実装する際、注文内容次第では指定不可にしたい時があります。
    商品ごとに可否設定しても良いのですが、ロジ関連用途以外で設定する事が少ない商品重量を応用することで、注文商品の組み合わせ次第では配送日時指定が可能となるよう設定するケースがあります。
    #Shopify

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  • Shopifyの注文データをネクストエンジンに連携するケースは多いかと思います。基本的には専用アプリにお任せで問題ないのですが、要件の詳細を詰める際はこちらのページで取り込めない注文の条件など確認しておくのがおすすめです。
    #Shopify #ネクストエンジン
    https://manual.next-engine.net/app/shopify/43809/

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  • Shopifyのテンプレートの中にはサブタイトルを英小文字で入力しても全て大文字で表示されてしまうものがあります。意図してそのようになっているのですが、そうは言っても小文字で表示したい時もあります。ストア全体への影響を理解した上で、直接CSSファイルを編集する必要があります。
    #Shopify

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  • Shopifyではホームや商品詳細、ブログなどSNSでシェアする際に表示されるOGP画像は標準で個別に設定できるのですが、「ページ」だけはそうなっていないため全てホームのOGP画像が表示されてしまいます。なので、こちらもメタフィールドを使って個別に設定できるようにしておくと便利です。
    #Shopify


    スレッド

    すいません。内容を修正して再投稿しました。

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  • Shopifyで特定商品の決済手段を制限したい場合、PLUSプランを契約してScript Editorを使う必要があります。なのでネコポス対象商品を代引き不可にしたい場合など、商品詳細に注記しつつ確認メールを入れて頂くなど、運用でカバーする方法を取って頂く事があります。
    #Shopify
    https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/restrict-paymant-methods-for-specific-products/td-p/1790769

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  • Shopifyには標準でリダイレクト機能があるため他カートからの乗り換え時はSEO効果を引き継ぎやすいのですが、元のURLがクエリパラメータの場合はそれができません。
    検索インデックスが全てやり直しになってしまうため、乗り換え直後の検索順位と流入数が下がる可能性が高いので要注意です。
    #Shopify

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  • Shopifyでセット商品と単体商品を併売する際は在庫を連動したくなります。あらかじめ単品用・セット販売用それぞれの数量を確保しておく方法が安全かつ確実ではありますが、こちらのアプリを使って自動で在庫連動させるのも手です。
    https://apps.shopify.com/connected-inventory?locale=ja
    #Shopify

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  • サイズの異なる画像を扱う際は、CSSのaspect-retioとobject-fit: cover;プロパティの組み合わせが便利ですね。比較的新しいプロパティですが、モバイル含めて既にほぼ全てのモダンブラウザで利用可能になっています。
    #css

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  • 参考になる投稿です。弊社でもSNSログイン実装の際はPLUSへのアップグレードを必須とさせて頂いております。
    Shopifyのマルチパス機能に対応していないアプリは"アプリ側で平文のパスワードを持っている"とのことで非常にハイリスクですから使わない方が良いですね。
    https://qiita.com/tak_iwasaki/items/f76e873233d886264849
    #Shopify

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