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2024年4月の投稿 絞り込みを解除

  • @bodyhints そうですね。変更する予定のステータスに予め書き換えたCSVファイルをアップロードしておき設定スケジュールで実行する、と言う手順になります。

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  • @bodyhints コメントありがとうございます。
    そうですね、Matrixifyを使うことで商品データの更新日をスケジューリングすることができます。
    こちらがその設定例に近しいかと思いますがいかがでしょうか?
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1769936839333355943

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページテンプレートにブログ記事セクションを追加した際に、コレクションごとにメタフィールドで設定した記事を優先表示できるようにするための設定例です。
    #Shopify

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  • その場合はテーマ「Dawn」での設定例になりますが、このようなカスタマイズになります。
    https://twitter.com/sh_sakamoto/status/1656171343925383168

    ただ、このような実装をしなくてもご自身の用途として検索されたいだけでしたら、searchのURLにパラメータ「type=article」を追加するだけで絞り込むことが可能です。ストアを拝見させていただきましたが、このようなURLになります。
    https://waseiyulife.com/search?q=%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88&type=article

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  • Shopifyで、ストア検索の結果から「ブログ」や「ページ」を除外したい場合は、「Search & Discovery」アプリの設定から変更可能です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページで、商品タイトルや金額などを商品写真に重ね合わせる設定例です。(背景の地色に曇りガラス効果を加えていますが、任意に変更可能です)
    #Shopify

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  • Shopifyでアプリを使わずに一定金額でノベルティグッズプレゼントを行いたい場合の設定例です。カートの合計金額を元に「あといくら」「基準達成」を判別してメッセージを切り替えつつ、Shopify Flowを使って注文後に自動で商品追加を行います。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」でドロワータイプのカートを選択すると、カートページを表示せずに直接チェックアウト画面に遷移するようになります。とはいえ購入前にカートページで確認したいケースもよくあるので、ドロワーからカートページに遷移できるようにリンク先を変更する設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品詳細ページのフッター付近に、その商品が含まれるすべてのコレクションに関するパンくずリストを設置する設定例です。回遊性向上というよりも、コレクションページに対する内部SEO対策用のリンクテキストとして有用です。
    #Shopify

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  • Shopifyで、一定期間注文が発生しないことを通知するためのFlow設定例です。何かしらストアに異常が発生し顧客が注文できなくなってしまっている時など、早い段階で検知することができます。
    #Shopify

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  • Shopifyの注文一覧で、配送指定日が設定された注文に気づきやすいように注文情報にタグを付与するFlowを走らせておくのも良いですね。

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  • Shopifyでショッピングバッグなど、その商品のみ購入されてしまうと困る場合があります。商品に専用のタグを付与しておくことで、その商品だけしかカートに入っていない時は購入手続き画面に進めないようにする設定例です。(動的チェックアウトは不可にしておく必要があります)
    #Shopify

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  • ShopifyのLOOK BOOK用にコレクションを作成する時など、価格を非表示にしたい時があります。そんな時は通常使用するものとは別のコレクションテンプレートを作成し、カスタムCSSで価格部分を非表示にするなどすればコストをかけずに設定できます。
    #Shopify

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  • マニアックな話ですがShopifyの既存「ファイル」のURLを参照して商品登録すると、別のファイルとして登録されてしまうので少し注意が必要です。Shopify Editions24で発表されていましたが、商品ページからもコンテンツの既存ファイルが選択できるようになるので、実装が待ち遠しいですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページフィルタ「価格」は数値による指定が少々面倒ということで、以前にメタフィールドを使った価格帯選択方式を紹介致しましたが、こちらはメタフィールドの設定なしで価格レンジボタンを設置する方法です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1636185438816993281
    #Shopify

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  • Shopifyの注文情報は管理画面から「追加の詳細」に掲載されている内容を編集することはできるのですが、項目自体を新たに追加することができません。そこで、項目を追加したいときはMatfixifyを使います。
    #Shopify

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  • Shopifyで複数のクーポン(ディスカウント)が使えるようになって久しいですが、その利用度合いを確認したいケースがあります。Flowを使って注文ごとに使用されたクーポン数をタグづけしておけば情報が抽出しやすくなりますね。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」にパンくずリストを設置する際、何もしなければ商品情報はホームの直下に指定せざるを得ないのですが、メタフィールドを使って親コレクションを指定することで親子構造を設定することもできます。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1780083700165931306
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」にはパンくずリストがありませんので、独自に設置する必要があります。その設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyでお客様の事情等で注文をキャンセルして再注文していただく際に、一度使ってしまったクーポンが使えないというケースがたまにあります。その際は、通常通り注文してもらった後、手動で注文のディスカウントを編集して再適用するなどしています。
    #Shopify

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