Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
2024年9月の投稿 絞り込みを解除
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Shopifyのブログ記事で会員のみ閲覧可能なコンテンツを設置する際、前回のLiquidコード編集ではなく、テーマエディタ側で対応する場合の設定例です(ただし、Googleのペナルティ回避用にnoindexを追加する処理についてはtheme.liquidを直接修正する必要があります)
https://x.com/sh_sakamoto/status/1839152918618059252
#Shopify


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Shopifyのお問い合わせフォームに「プルダウン」「ラジオボタン」「チェックボックス」の独自項目を追加する設定例ですが、こちらはliquidファイルを修正せずにテーマエディタからの編集方法です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1838065756426346876
#Shopify

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気がつけば、2022年9月21日からShopifyに関する日々のTIPSを発信し始めて、まる2年が経ちました。
そもそもの始まりは、弊社にご相談いただくマーチャントの皆様に対し、グロース施策の一環として、InstagramやX(旧Twitter)、メルマガなどストア以外のチャネルを用いて顧客接点を増やして頂くことの重要性を説明するにあたって、私たち自身がその運用について実感を持ってお伝えできるようにしたいと考えたことがきっかけでした。
しかしながら改めて振り返ってみますと、実際に頂くご質問や弊社からの改善提案など実務に基づいた内容を元にポストしてきたこともあり、様々な副次的効果を得ることができました。
ポストした内容をストックし続けることで施策の再提案がしやすくなったり、ある課題に対して複数の手法を組み合わせることで実用性の高い解決策が導き出せるようになるなど、liquidやShopify Flowに対する理解も大いに深まりました。(もちろんShopifyは非常に奥が深く、まだまだ知見の少ない領域も多々あるのですが)近々、内容を整理して別の形でまとめ直すのでいずれ非公開にする予定ではあるのですが、私自身が過去の投稿を検索しやすくするためにこれまでのXのポストタイトルとそのリンク先を一覧化したNotionがこちらになります。
https://t.co/mJNrPJPDdv
すでに情報が古くなってしまっているものもありますが、できるだけ汎用性の高い内容をと心がけてきましたので、引き続きご参考いただけるものも色々とあるかと思います。 -
「cart attributesを使ってリファラやパラメータを注文情報に付与する方法」と「購入に至るまでのページ閲覧履歴」「ストア内検索履歴」を組み合わせて使うことも可能です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1832267549918323129
https://x.com/sh_sakamoto/status/1719214402346619015
https://x.com/sh_sakamoto/status/1836616205077221820
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Shopifyのcart attributesを使って「リファラやパラメータ」「購入に至るまでのページ閲覧履歴」のほかに、ストア内検索ワードを注文情報に付与する設定例です。こちらもGA4で詳細を追うのは少々手間なので、個々の注文の購入理由を知りたい時などに使います。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1832267549918323129
#Shopify


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Shopifyのブログで、前後記事リンクを簡単に設置できる「http://blog.next_article」「 blog.previous_article」という便利なliquidタグがあるのですが、記事の公開状態を操作しているとリンクがおかしなくなり、意図しないページにリンクしてしまうことがあります。その対処例です。
#Shopify

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Shopifyの商品情報で「seo.hidden」メタフィールドの値に「1」を設定してコレクションページから商品を隠したい場合、意図せず表示されてしまわないよう特集コレクションやオススメ商品セクションからも見えないようにしておく方が良いですね。その設定例です。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1834441876981645568
#Shopify




























