Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2024年10月の投稿 絞り込みを解除

  • 採用されているテーマによって表示の仕方が異なりますが、例えばテーマ「Dawn」や「Rise」ですと、このように「デフォルトテーマのコンテンツを編集する」を開いていただき、表示するテキストを編集することが可能です(HTMLタグなどは使えません)
    テキストだけでなく変更をかけたい場合も、コード編集から該当箇所のliquidを編集していただけると思います。

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」には標準で商品閲覧履歴が無いので、特集コレクションセクションをベースにjsのlocalStrageとliuidのcart.attributesを使って閲覧履歴セクションを実装する際の設定例です。liquidの制約で最大20件まで表示可能です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのブログに未読の最新記事がある際に、ヘッダーやドロワーメニューのブログリンクや記事一覧に自動で「New」バッジを表示する設定例です。記事が表示されるとバッジは消えますが、新しい記事が追加されると再び表示されるようになります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyテーマのセクションについて、「特定のタグを持つ(または持たない)アカウントにのみ表示」という設定項目を追加することによって、条件に合致する顧客がストアにログインしている時だけ表示されるようにする場合の設定例です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」の商品ページでは、ブロック要素などに商品メタフィールドの内容を連携させることができますが、全ての商品にメタフィールドが無い場合があります。そんな時は非表示になるようにする設定例です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」のコレクションページで売り切れ商品にオーバーレイ表示させる方法ですが、前回のようにテーマエディタから編集するのではなく、直接Liquidコードを編集する方法であれば、特集コレクション側も同時に変更可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1842414413141217657
    #Shopify

    Xで見る
  • 以前ポストしたShopifyのテーマ「Dawn」のマルチカラムセクションをカスタマイズしてバナー掲載枠として活用する事例ですが、これもメタオブジェクトを使って一元管理することができます。その設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1814148160648069387
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのメタオブジェクトを使うことで複数のページに配置されたセクション情報を一元管理することができます。例えば特集商品セクションの参照先商品をメタオブジェクトにしておけば、メタオブジェクトの中身を切り替えるだけで全ページの内容を更新できるようになります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn/Rise」のコレクションページでは売り切れ商品はバッジでマーキングされますが、より目立たせるために写真全体をカバーする形で表示する設定例です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyの管理画面からプレビューをした際、常時フッターに管理バーやプレビューバーが表示されます。画面を表示するたびに表示を消すのが面倒なので、場合によっては設定画面に項目を設けて常時非表示にしておくなどしています。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyでアプリを使わずに「この1週間で n 個購入されています」を表示する設定例です。Shopify Flowを使って、商品購入日を基準に直近1週間の購入履歴をバリアントのメタフィールドに保存し、それを使って商品ページで1週間分の合計購入数を表示しています。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopify Flowで複雑な処理を走らせる時など、手厚くデバッグした上でリリースしますが、それでも本番環境では何がおきるかわかりません。そこでSend emailアクションを使って挙動に不備がないかどうか確認することがあります。(通知のon/offが簡単に設定できる条件も入れておくと便利です)
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyの検索機能自体をOFFにしておきたいというリクエストを頂く事がありますが、後日復活させたい可能性を想定し、テーマエディタ側の「設定」項目でON/OFFできるようにしておくための設定例です。
    #Shopify

    Xで見る