Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
2025年4月の投稿 絞り込みを解除
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Shopifyでも利用されることが多いMicrosoft 社が提供する無料のヒートマップツール Clarityですが、Shopify web pixelに対応していないため、チェックアウトページの計測ができません。対応が待たれますね。
https://learn.microsoft.com/en-us/clarity/third-party-integrations/shopify
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【Shopify TIPS】
Shopifyのテーマ「Dawn」で個別に登録されている商品をバリアントのように各商品ページで選択表示できるようにする設定例Shopifyではカラーやサイズなど複数バリエーションを持つ商品を1つの商品として登録することができますが、個別に登録されている複数の商品を1つの商品バリエーションのようにピッカーで相互に遷移可能にする設定例です。バリアント上限100件を超える商品を登録する際に使う事があります。
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【Shopify TIPS】
Shopifyで画像用フィルタ「img_url」のサイズ指定に変数を使う方法ShopifyのLiquidで画像を取り扱うフィルタ「img_url」でサイズを指定する際に動的に変数を扱えるようにする方法です。それほど使う機会が多いわけでは無いのですが、テーマデフォルトではないカスタム画像を指定したい場合などに重宝します。
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【Shopify TIPS】
Shopifyでマイページに初回限定のクーポンコードを表示して利用促進しつつコードが使われたあとは非表示にしておく設定例Shopifyのマイページに会員登録特典としてクーポンコードを表示しつつ、実際にクーポンコードが使われたあとは項目ごと非表示にする場合の設定例です。Shopify Flowを使って顧客のクーポンコード利用実績をタグづけし、利用有無を判別しています。
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【Shopify TIPS】
Shopifyのテーマ「Dawn」のフッターに表示されている「Powered by Shopify」は「デフォルトテーマの コンテンツを編集」から非表示にすることが可能Shopifyのテーマ「Dawn」のフッターはデフォルトで「Powered by Shopify」の文字が表示されるようになっています。この部分を非表示させたいとリクエスト頂くことがあるのですが、footer.liquidを直接編集しても良いですし、ノーコードで対応することも可能です。
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【Shopify TIPS】
Shopify FlowのLogアクションを使ってコードをデバッグが便利Shopify Flowは基本的にはノーコードで作成できますが、少々複雑な処理を行いたいときはコードを書くこともあります。そんなとき、Log output アクションを使うとデバッグがしやすくて便利ですね。処理内容をそのままペーストして変数の値の変化を確認するなどしています。
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【Shopify TIPS】
Shopify Flowを使って顧客ごとに特定商品の購入数の履歴をメタフィールドに持たせる設定例② 「注文がキャンセルされたら購入数の履歴も元に戻す」前回のポストに続きShopify Flowを使った特定商品の購入数履歴について。購入がキャンセルになった場合、カウントアップしたメタフィールドの購入数履歴は減数しておきたいので、そのためのFlowになります。
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【Shopify TIPS】
Shopify Flowを使って顧客ごとに特定商品の購入数の履歴をメタフィールドに持たせる設定例Shopifyで特定の商品を一定数購入された方にノベルティグッズを提供したい場合があります。そのためには顧客ごとに特定商品に限った購入数を知る必要がありますが、購入数の集計などはせずにShopify Flowで顧客メタフィールドに購入数を保持して他から参照できるようにするのも手です。
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【Shopify TIPS】
Shopifyででストア移行時にMatrixifyを使ってブログ記事のインポートを行う際は記事本文中で表示する画像の参照先URLに注意既存ストアからShopifyにリプレイスする際、移行対象には商品情報だけでなくブログ記事が含まれることもよくあるケースだと思います。そんな時もMatrixifyが活躍してくれるのですが、記事本文中の画像はインポートしてくれないので注意が必要です。それらは別途移行しておく必要があります。
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【Shopify TIPS】
Shopifyのテーマ「Dawn」の トップページで ヘッダーの背景を透過してスライドショーや画像バナーの上に重ねて表示できるようにする設定例Shopifyのテーマ「Dawn」はヘッダーの背景は固定化されており、スライドショーや画像バナーの上に重ねて表示することはできません。そこでJavascriptとcssを使ったヘッダー背景透過処理の設定例です。テーマエディタでON/OFF操作も可能です。
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【Shopify TIPS】
テーマ「Dawn」のスライドショーで表示されるコンテナの見出し・小見出しを任意の場所で改行できるようにする設定例ShopifyのテーマDawnのスライドショーで画像の上(または下)に表示される見出しと小見出しのコンテナですが、デフォルトでは任意の場所で改行することはできません。ハック的な方法ですが少しだけ手を加えて改行表示を可能にする設定例です。
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【Shopify TIPS】
バックアップしづらい「コンテンツ > ファイル」はMatrixifyを使ってファイルのURLを取得してからの一括ダウンロードがオススメShopifyのアプリMatrixifyを使えば、「コンテンツ > ファイル」セクションのデータも一括でインポート/エクスポートできます。エクスポートしたデータから「各ファイルのURL」が取得できるので、これを使ってファイルを一括ダウンロードすれば、簡単にファイルのバックアップができるので便利です。
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【Shopify TIPS】
テーマ「Dawn」の商品ページで指定したメタフィールドが未設定の場合にセクションを非表示にする設定例Shopifyではメタフィールドを使うことで共通のテンプレートを使いつつ商品ごとに異なる内容を表示することが可能です。ただ、メタフィールドが空欄の場合も強制的にブランク状態で表示されてしまう点は注意が必要です。中身がない場合も考慮して設定項目を追加しておくのもオススメです。
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【Shopify TIPS】
商品管理画面でセール中の商品を確認する方法Shopifyの商品管理画面でセール中の商品を絞り込んで確認できると良いのですが、そのような条件設定項目がありません。データをエクスポートして確認しても良いのですが、サクッと自動コレクションの絞り込み条件を使って一覧表示するという方法もあります。
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【Shopify TIPS】
Shopify Flowを使って注文時に使われたクーポンコードを注文メモやタグとして追加する設定例Shopifyの注文情報画面で、各注文ごとに使用されたディスカウント(クーポンコード)を注文メモやタグとして表示させる場合のFlow設定例です。クーポン以外にも注文情報の中身をタグとして抽出する際に応用できるかと思います。
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【Shopify TIPS】
Shopifyのテーマ「Dawn」で特定の商品タグを指定して表示するための設定例Shopifyの商品詳細画面で商品情報に設定されたタグを表示する方法はカスタムLiquidを使うなど色々ありますが、表示させたいタグをテーマエディタ側で指定できるようにした独自ブロックの設定例です。表示させるタグを敢えて指定する方式なので、不要なタグが表示されないよう制御できます。
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