Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • Shopifyの会員登録フォームで顧客の誕生日をタグとして取得したら、そのタグを元に顧客の年齢を自動でメタフィールドに挿入できるようにするためのShopify Flowの設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のマルチカラムセクションに少し手を加えて画像にもリンクが設定されるようにカスタマイズすることで、よく見かけるスタイルのバナー掲載枠としても活用することができます。
    #Shopify

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  • Shopifyの注文管理画面で配送先住所に不備がある場合、アラートが表示されるようになりました。さらにそこから住所確認メールを送信できるようになりましたが、カスタムメッセージの欄が空白となので、ご注文頂いた方に住所を確認するためのメール文例です。
    https://colossal-vanadium-63c.notion.site/c284ed24d5be4f3da1344941fd989e39?pvs=4
    #Shopify

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  • Shopify Flowを利用して経過日数ごとにタグを付け替える設定を行うことで、登録後n日目のメルマガ配信に加え、登録後30日や60日などの各タイミングで、ユーザーごとに異なるメッセージやプロモーションをログイン時のストアに掲載することができます。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnには便利なセクションが色々ありますが、その中の一つ「マルチカラムセクション」について。前回の複数列セクションと同様に各項目を一つひとつ入力するのではなく商品情報を指定して表示内容を自動で設定できるようにしたカスタマイズ例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1812336220296679909
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の商品詳細ページの「折りたたみ可能な行」ブロックにメタフィールドの値を設定して表示する際にHTMLタグを使用したい場合があります。デフォルトではHTMLタグがエスケープされてそのまま表示されてしまうので、少し手を加える必要があります。

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  • ShopifyのテーマDawnには便利なセクションが色々ありますが、その中の一つである「複数列セクション」について。ブランク画像の通り商品情報を掲載することが多いのですが、各項目を一つひとつ入力するのではなく商品情報を指定して表示内容を自動で設定できるようにしたカスタマイズ例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのsitemap.xmlはrobots.txtのように新規にファイルを作成して編集することはできません。しかし、noindex処理をしているコンテンツを除外したい場合があります。その場合は、メタフィールド「seo.hidden」を指定することで対応できます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のセクションタイトル(見出し)など基本的に改行することができませんが、どうしても改行したい場合はコードを編集してschemaを変更することで入力できるようになります。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のサムネイルレイアウト設定された商品詳細ページで、バリアントが割り当てられていない写真もシェアできるようにするための設定例です。取得したURLを使って商品ページを表示すると、即座にその写真に切り替わります。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のブログ記事の一覧画面で、特定の記事をピックアップして優先表示するための設定例です。ブログ記事セクションに手を加えて、エディタ画面で指定した記事handleが優先表示されるようにしています。
    #Shopify

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  • 少々マニアックな話題ですが、Shopify Flowで現在時刻をタグやテキスト形式のメタフィールドに文字列として設定する際、そのままでは標準時で設定されてしまいますので日本時間に変換する処理を加えています。
    #Shopify

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  • Shopifyの初回購入日登録と同様に、メルマガの初回登録日をタグやメタフィールドに設定するための設定例です。トリガーによっては発動日が取得できないものもあるので、その場合は本日「日付」を設定しておきます。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1809799503303606743
    #Shopify

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  • Shopifyでは初回購入日を条件に顧客セグメントを作ることができますが、それとは別に顧客情報に初回購入日を記録しておけばマイページなどで参照できるようになります。顧客タグとメタフィールドそれぞれに設定する方法です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品詳細ページにお問い合わせフォームセクションを設置した際に、どの商品(どのバリアント)に対するお問い合わせなのかすぐにわかるように本文に挿入してメール送信できるようにする設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのアカウントページで、アプリを使わずに簡易な方法で累計購入金額に応じたクーポンを付与する設定例です。現時点の購入金額と次回クーポンが獲得できる金額を掲載することで、次回以降のリピート購入を促します。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページで商品をフィルタリングする際、通常はSearch & DiscoveryアプリによってURLパラメータを用いて絞り込みますが、商品に付与されているタグをサブディレクトリとして指定することで、そのタグが付いた商品だけを表示することも可能です。
    #Shopify

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  • Shopifyで新規会員登録後の一定期間だけ有効なクーポンを配布したいケースがあります。Shopify Flowを使って、特定の顧客タグを登録時に付与&一定期間後に削除されるようにしておけば、顧客ごとの登録タイミングに合わせて有効期間を設けることができます。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションや検索結果ページで「セール商品」を絞り込めるようにする」設定例です。割引価格の有無を条件指定できないため、メタフィールドを使ってます。ただ、値段変更の際にメタフィールドの変更し忘れミスが起きやすいため、Flowによる一括設定があると便利です。
    #Shopify

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  • Shopifyの会員登録フォームでアプリを使わずに独自項目を追加してタグやnoteに登録する方法ですが、Shopify Flowを併用することでメタフィールドにもその入力値を反映することができます。その設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1759065200245055691
    #Shopify

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