Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションページで、メインの写真以外に登録されている商品写真から2〜5件の写真をサムネイルとして一緒に表示することができる設定例です。コレクションページ上で商品を選びやすくなる効果が期待できます。
    #Shopify

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  • Shopifyの顧客管理画面では絞り込み条件が適切にサジェストされるので、案内に従って選択していくだけで絞り込み条件式が作成できるので便利ですね。直近1年間の購入金額別顧客リストなんかも簡単に抽出できます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のヘッダーから呼び出す検索ウィンドウですが、検索フォーム以外のコンテンツも表示させたいケースがあります。直接コード編集はせずにテーマエディタのカスタムLiquidを使って簡易カスタマイズする場合の設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品管理画面で直接絞り込めない時は自動コレクションを作成すると良いという話を以前したのですが、そのままフィルターとしても使えるので便利ですね。(管理のためだけに使うのであれば、sitemap.xmlに含まれないよう非公開にしておくと良いでしょう)
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1735872377370915103
    #Shopify

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  • Shopifyのリスト型メタフィールドを扱う際、Liquidコードでその格納数を都度取得したいことがあります。その際、通常の配列型オブジェクトで有効な「.size」プロパティではなく「.count」プロパティを使います。

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  • Shopifyの再入荷通知を商品詳細画面に掲載する場合、それらの商品を集めたコレクションを設定しておくのも良いですね。前回、前々回のFlowの一部を修正して、再入荷タグを持つ商品を表示するコレクションを作成すれば対応可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1764501020846022901
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1764863408250482752
    #Shopify

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  • Shopifyで再入荷したバリアントを商品詳細画面で案内する際、再び在庫切れとなってしまった場合は通知の対象からは外した方が良いでしょう。そこで「out of stock」のトリガーを使って対象のタグを削除するFlowも設定する方法です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1764501020846022901
    #Shopify

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  • Shopifyでは商品の在庫が復活した(Back in stock)際に、通知を送るように実装することがよくありますが、これを商品詳細画面でも通知する設定方法です。再入荷したバリアントを独自タグで付与することで、そのタグを判別して再入荷メッセージを表示します。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品管理ページでソート順を設定して作業している際に、別のページに遷移して戻ってくると毎回「商品名A〜Z」順にリセットされてしまうのが少々不便です。そこで、個人的に利用頻度の高い「更新済み降順」をブックマークレットに登録して1クリック表示できるようにしています。
    #Shopify

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  • Shopifyで商品を「下書き」から「公開中」に変更したのに商品が表示されません、という問い合わせを受けることが結構あります。そんな時は「販売チャネル」の設定を確認すると良いですね。ここが外れていることが原因の時が多いです。
    #Shopify

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  • Shopifyテーマのセクションでは、中身にメタフィールドを指定することで商品ごとに異なる内容を表示させることができるようになります。ただ、セクションによってはメタフィールドの指定がない時は、セクションそのものを非表示にしておきたいケースがあります。その設定例です。
    #Shopify

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  • Editions 24 Winterの機能の一つ、Combined ListingsはPlus専用とのことですが、バリエーションごとに画像をセットで切り替える機能だけでしたらStarApps Variant Imageで代用可能かと思います。とあるマーチャント様に2年ほどお使い頂いていますが良好稼働中です。
    https://apps.shopify.com/variant-image-automator?locale=ja&show_store_picker=1
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の「告知バー」をホームページのみ表示するカスタマイズを拡張する形で、テンプレートごとに細かく表示制御できるようにした設定例です。商品やコレクションなど特定のテンプレートでは「非表示対象のhandleを指定」することも可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1762326692809388377
    #Shopify

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  • @nonakakikaku コメントありがとうございます!そうですね。この場合はhttp://request.page_type='index'という形でページを特定していますが、汎用性は考えず、コードで直接指定するのであれば、{% if http://request.page_type='product' and handle='対象の商品handle' %} などで指定できそうですね。

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」はのヘッダーにある告知バーをホームページだけ表示するように設定するための設定例です。CSSでホームページ以外を非表示にする方法がシンプルですが、セクションに設定項目を設置する形で対応しています。
    #Shopify

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  • 前回の投稿に続きShopify Flowを使った特定商品の購入数をタグに記録する設定について。購入がキャンセルになった場合、タグの購入数も減数しておきたいので、そのためのFlow設定になります。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1761631988740690345

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  • Shopify FlowのAdd Tagアクションは直接的なタグ名だけでなく、Liquidコードを使った動的内容を設定することができます。そこで、特定商品の購入数を顧客ごとにカウントする顧客タグを付与する設定例です。
    ※すいません。コードにバグがありましたので再ポストになります。
    #Shopify

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  • Shopifyで注文完了後にクーポン適用できないのかどうかについては何度かお問い合わせを頂いた事があるのですが、「注文後のディスカウント適用」機能が実装されて対応できるようになったので助かりますね。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に「規約同意チェックボックス」を表示して、同意された時にボタンを有効化したい場合の設定例です。注文情報にも規約同意したことの証跡を残せます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に何かしら表示したい場合、追加できるブロック要素がありません。そこで、カスタマイズされたLiquidセクションとJavascriptを使った代替方法です。
    #Shopify

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