Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • Shopifyで購入者に送信される各種通知メールですが、残念ながら実際に送信された内容を確認することはできません。また、CCやBCCを使用して自社アドレスなどに同報することもできません。通知された内容を確認した上で、問い合わせ対応できると便利なのですが。
    #Shopify
    https://community.shopify.com/c/%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%9A%84%E3%81%AAq-a/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AB%E9%80%81%E4%BF%A1%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%82%92%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84/td-p/854434

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のサイト内検索ページでは、デフォルトで「ページ」や「ブログ記事」が商品情報と共に表示されます。場合によっては商品情報のみを表示させたいケースがあります。そこで、テーマエディタを用いて、この機能をオン/オフするための設定方法です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Prestige」などで実装されている商品詳細画面での「在庫数表示」を、Dawnにも実装する場合の設定例です。バリアントを持つ商品、持たない商品どちらも表示可能です。(一定数以下を下回ったら表示する、などの条件を加えるにはコードの修正が必要です)
    #Shopify


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    Dawn のバージョン8.0.0以降は標準機能として「在庫ステータス」ブロックが実装されていますので、そちらをお使いください。

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  • 意外と忘れがちですが、自動で送られる通知以外にもShopifyの注文詳細画面から購入者宛に任意のメールを送ることができます。返信されたメールに対するやりとりができない点は残念ですが、履歴が残るので銀行振込依頼メールなど定型的なものはこちらから送るなどの使い方がオススメです。
    #Shopify

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  • Shopifyでアプリを使わずにカート画面に「あといくらで送料無料」を表示するための実装例です。数量変更や商品削除の際、カート画面をリロードせずに合計金額が更新されるテーマもあるので、Liquidよりもjsで動的に変更するようにしておく方が良いですね。
    #Shopify

    すいません。以前共有したこちらのコードですが、カート画面を表示した直後に「あといくら」が表示されないバグがありましたので訂正です。スクリプトはこちらになります。
    https://colossal-vanadium-63c.notion.site/361822775d654a158aa38172f85dc0c7?pvs=4

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  • Shopify Flowとよく似た機能を持つ「Mechanic」。トリガーの種類が豊富でタスクもかなり細かく設定できます。管理画面がGUIでは無いためとっつきにくいのですが、正規表現も使えるなど非常に便利です。全てFlowに統一したいもののまだまだ手放せそうもありません。
    #Shopify
    https://apps.shopify.com/mechanic?locale=ja

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  • Shopifyの商品詳細ページで、テーマによっては予め設定されているテキストブロック「販売元」ですが、ひと手間加えて、/collections/vendors?q=xxxページへのリンク付きテキストにするのもオススメです。SEO効果も期待できます。
    #Shopify

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  • 商品詳細画面などのメタフィールド値として指定したメタオブジェクトをLiqudのコードから参照する場合、ネームスペースとキーを指定しただけではGIDしか取得できません。キーの後ろに「.value」プロパティを付けることで、オブジェクト内の要素にアクセスできるようになります。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページのフィルタ「価格」ですが、標準のテーマでは直接価格を指定する必要があるので、少々面倒です。あらかじめリスト化された価格帯の中から選ぶ方がユーザーフレンドリーですよね。そこで、メタフィールドを使った設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyの配送料ですが、キャンペーンなどで一時的な割引料金などを併用設定する際、通常料金との重複設定には気を付けておきたいところです。
    #Shopify

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  • 先日リリースされた「新しいお客様アカウント」ですが、現時点ではマイページのLiquidカスタマイズができず(引き継がれず)、またアプリにも非対応なのでマイページから遷移する定期購入系アプリなどが操作できなくなってしまうので、移行には注意が必要ですね。
    #Shopify
    https://help.shopify.com/ja/manual/customers/customer-accounts

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  • Shopifyのコレクションイメージ画像ですが、1つしか指定できないのでPCもSPも基本的には同じものが表示されます。とはいえやはりデバイスごとに最適な画像を表示したくなります。そこでメタフィールドを使って、モバイル用画像を別途指定できるようにしておくことが結構あります。
    #Shopify

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  • Shopifyで積極的に会員登録を促したい場合、バナーやモーダルで告知するのではなくカート追加ボタンの近くなど購入導線に設置しておくのも効果的です。とはいえ登録済みのユーザーにまで表示する必要はないので、liquidのcustomerオブジェクトを使って場合分け表示しておくと良いですね。
    #Shopify

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  • Shopifyの決済に、銀行振込や代金引換を設定した場合は、注文完了画面に振込先や手数料を掲載するだけでなく、注文完了メールにもその内容を掲載しておくと良いですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページ並び順「ベストセラー」ですが、商品の販売数量ではなくその商品を含む注文数によって決まるアルゴリズムだそうでして、1回の注文で4個売れた商品よりも1個ずつ3回の注文で売れた商品の方がランキングが上位になるとのことでした。
    #Shopify
    https://jadepuma.com/blogs/blog/what-is-the-shopify-best-selling-sort-order-algorithm

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  • Shopifyの商品情報に設定するタグですが、商品一覧の絞り込み条件に使うだけでなく、ストアの商品画面にも表示しておきたいというご要望をいただくことがあります。テンプレートファイルに直接コードを書く事が多いのですが、テーマエディタのカスタムliquidを使って設定することもできます。
    #Shopify

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  • ベータ版と表示されていますが、Shopifyの管理画面からGA4の連携設定ができるようになりましたね。連携後は、特にそれ以外に設定する必要もなく基本的なイベントやEコマース購入数の計測がされています。
    #Shopify #GA4

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  • Shopifyの「/collections」で表示される「コレクションリスト」ページですが、デフォルトだと全てのコレクションが表示される状態です。
    テスト中のコレクションなど不要なものが表に表示されてしまわないよう、予め特定のコレクションだけ表示するように設定しておくと良いですね。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページで特定のソートを非表示するための方法を紹介しましたが、実はクエリパラメータを付けると見えてしまいます。そこで、どうしても表示させたくない場合は、対象のパラメータを取り除いて強制的にリダイレクトさせる方法を取ります。
    #Shopify https://x.com/sh_sakamoto/status/1632236822888603650


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    共有したコードの訂正になります。value値を持たないパラメータが欠損してしまう状態でしたので、修正しました(再投稿)

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  • Shopifyのコレクションページにあるソートフィルタですが、競合対策の観点から売上順を非表示にするなどのリクエストを頂くことがあります。その際、直接コードで非表示にしても良いのですが、運用後の方針変更にも対応できるよう、テーマエディタから編集可能にしておくと便利ですね。
    #Shopify

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