Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
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Shopify Flowの条件設定で「英数字から始まる」「数字が含まれない」などのパターンを判別したいケースがあるのですが、その際に正規表現は使えないので全て設定しないといけないとのことでした。少々面倒ですね。
#Shopify #Shopifyflow
https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/missing-number-in-address/m-p/1859113#M1203 -
今年中にShopifyの1ページチェックアウト画面がリリースされるようです。
送付先情報入力→配送料確認→決済情報入力の3ステップはやはり長すぎてCVRを下げる要因でしたので、リリースが待ち遠しいですね。
#Shopify
https://www.shopify.com/editions/winter2023#one-page-checkout -
ストア分析のためのヒートマップツールは色々とありますが、Shopifyで実際に使えるものとしてはこのようなものがあります。
- Lucky Orange:https://apps.shopify.com/lucky-orange?locale=ja
- Clality:https://clarity.microsoft.com/
- hotjar:https://www.hotjar.com/
#Shopify -
先日ツイートした内容の補足です。テーマ「Dawn」に限った内容ですが、スマートフォンでもヘッダーのテキストメニューを表示可能にするCSSコードの改修例です。添付画像にも注記していますが他のテーマでは実装方法が異なりますのでご注意ください。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1619204287309180929
#Shopify
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ShopifyのLiquidコードでURLパラメーターを取得する方法です。別の投稿でもチラッと触れましたが、page.urlではパラメータより前までしか取得できなかったので、この方法を参考にさせていただいて実装しています。
https://fullmetalworkshop.com/developer-blog/get-the-shopify-url-parameters-in-liquid-code/
#Shopify #liquid -
@ryu_techgeek あ、そうですね。複数のテンプレートを持つページタイプでは全てが対象にしてしまうので、おっしゃる通りです。
正しく「テンプレートごとに」挙動を分けたい時は、templateオブジェクトで判別頂く方が良いですね。ありがとうございます。 -
ShopifyではLiquidを使って特定のテンプレートごとに処理を振り分けたい時があります。そんな時は http://request.page_type タグを使って判別するのですが、判別可能なページ種別一覧がこちらになります。
https://shopify.dev/api/liquid/objects/request?shpxid=0bd161f6-C14F-4F29-077F-2788E509F749#request-page_type
#Shopify
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Shopifyのブログ記事は前後にリンクを設定してくれる形が標準なのですが、こちらのアプリで関連記事リンクが表示できるようになります。タグや作者、内容で動的に関連づけられますが、HTMLコードを生成してくれるのでSEO観点でも有用です。しかも無料。
https://apps.shopify.com/related-blog-posts?locale=ja
#Shopify -
Shopifyのストアで提供されているテーマですが、PCで表示されるテキストメニューはスマホ画面ではほぼ全てドロワーメニューになります。
そこで添付画像はテーマ「Dawn」の設定例ですが、ストア内の回遊性を高めるために常時テキストメニューが表示されるよう設定しておくのもオススメです。
#Shopify補足)
実装コード例
https://x.com/sh_sakamoto/status/1621727783440498694

















