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2023年7月の投稿 絞り込みを解除

  • @shunorc10 コメントありがとうございます。標準の認証が使えると良いですよね。
    ただ、こちらの図のように新規登録時は認証なしで登録できてしまうため、存在しないアドレスでもログイン状態に入れてしまいます。そのため認証必須を指定できるアプリの使用を推奨させて頂いています。https://x.com/sh_sakamoto/status/1678356528397713409

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  • Shopifyのテンプレート言語Liquidにはrandom関数は無いのですが、こんな感じでミリ秒を応用する方法があるようです。なるほど、高速でカウントされるミリ秒なら毎回ランダムに数字を出しているようなものですね。
    https://community.shopify.com/c/technical-q-a/is-there-any-way-to-generate-random-number-with-liquid-shopify/m-p/1595486
    #Shopify

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  • Shopifyで社割を実装したいという相談を受けることがあります。特定のタグを持つユーザーに割引価格を提示できるアプリがあるので、メールアドレス認証できるアプリとFlowでドメイン判別による自動タグ付けする設定を組み合わせれば、登録と同時に社割が使えるようにすることもできます。
    #Shopify

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  • Shopifyで、Coming soonなどとして事前告知用に商品を掲載するケースがあります。「カートに追加する」導線を塞いだデフォルトとは別の商品テンプレートを適用しておけば良いのですが、お気に入りアプリを入れている場合、そちらからカートイン出来てしまう事があるので注意が必要です。
    #Shopify

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  • Shopifyの商品写真には一つひとつaltを指定することができますが、これをテーマ「Dawn」の商品詳細ページで画像のキャプションとして表示する方法です。訪問者の商品理解を促しつつ、SEO効果も期待できます。(画像のaltとキャプションを併用する事はSEOの観点からも特に問題はありません)
    #Shopify

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  • Shopifyの会員登録について、「従来のお客様アカウント」を使う場合、新規登録時は本人認証されることなく登録が完了します。ただし、以前にメルマガ登録やゲスト購入を行っていた場合、メールアドレスは登録済みとなり本人認証が走ります。必ずしも認証が走るわけではありません。
    #Shopify


    スレッド

    こちらの情報を更新致します。
    @shunorc10 さんに教えて頂きまして、サポートに依頼すれば初回の初期設定時から本人認証が入るようにしてもらえる、ということがわかりました(実際に問い合わせしましたところ、添付の通りサポートの方から回答いただけました)。ありがとうございます!

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  • Shopify標準のお問合せフォームの代わりにこのアプリをよく使います。自動応答メールが設定できるほか、有料版では顧客情報を作成・更新して内容のタグ付けやメモ連携ができるので便利です。(タグやメモは既存の内容を上書きしてしまうので運用には注意が必要です)
    https://apps.shopify.com/form-builder-contact-form?locale=ja
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」でモバイル画面の表示列数は標準で1列か2列のどちらかを選択できますが、少し手を加えて3列表示も可能にする方法です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の商品詳細画面は、PC用の画面でも商品説明の表示枠が小さいので、掲載する情報が多くなると少々見づらくなります。そこで、PC画面の時は楽天のように商品説明部分を最初の方に持ってきて、画面幅いっぱいに広げてしまうのも良いですね。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnには商品一覧(コレクション)ページから直接詳細画面に遷移せずにカート追加できる機能が付いていますが、検索結果ページでも使えるようにするための方法です。ほぼ同じ見た目ということもあって、わずかな修正で実装できます。
    #Shopify

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  • Shopifyで一時的にページをリダイレクトしたい場合など、テーマエディタからカスタマイズされたLiquidを使ってjsを書いたりしますが、その際にエディタ上ではjsが動作しないようにしておくと便利ですね。(下手するとその後エディタでもリダイレクトされて画面が編集できなくなるので...)#Shopify

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  • @sshhggo いえ。こちらはコードは公開しておりませんでした。それではこちらに掲載致します。
    https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-027309828c0748da8133f81a7bd15ae1?pvs=4
    なお、あくまでもメニューに設定しているものを表示しているだけなので、実際のパンくずリストの仕組みとは違うのでご注意ください。

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  • コーディネートブログの補足です。商品バリアントのメタフィールドやスタッフのメタオブジェクトは当然他からも参照できます。引用した商品には自動で記事へのリンクが設定されたり、スタッフごとの記事一覧にリンクするなどしておけばSEO対策としても効果的です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1673193673193029632
    #Shopify

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  • なるほど、このやり方は面白いですね。Shopifyのブログページで本文中に商品情報を引用したいときに独自タグを使って置き換えるための方法です。
    これを応用すれば、ブログ以外にも本文中にliquidコードを挿入しているかのような操作ができそうです。
    https://thefunction.works/how-to-add-product-blocks-inside-your-blog-using-nothing-but-liquid-shopify/
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」の商品詳細で、ページ内スクロールメニューを設置するための「ブロック」設定例です。掲載内容の充実はとても重要ですがその分閲覧率の低下も懸念されるため、項目を明示しつつ誘導できるページ内ナビは特にスマホの直帰率改善に有用です。
    https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-98a7779719c641fcb767bbd6fd6972ce?pvs=4
    #Shopify

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  • Shopifyでセクションやブロックをカスタマイズする際、ブランク画像を生成してくれる`placeholder_svg_tag`フィルターが便利なんですが、プレースホルダー名で出し分けることもできるんですよね。
    https://www.shopify.com/partners/blog/placeholder-images
    #Shopify

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