Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
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購入完了画面に注文メモを表示させるのであれば、注文の確認メールにも表示させたくなります。注文メモの有無を{% if note != blank %}...{% endif %}で判別させつつ、表示させたい場所にtableレイアウトでHTMLを記述しておきます。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1588538078586875904
#Shopify
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Shopifyの商品登録の際に気をつけておきたいのがバリエーション上限数。
色やサイズなどのカテゴリは最大3種まで、そこに含まれる選択肢は3種合計で100までとなります。3種100ずつではないため、例えばサイズが5、色が20で上限に達してしまうので注意が必要です。
https://help.shopify.com/en/manual/products/variants/add-variants
#Shopify -
Instagramの投稿内容をストアに連携するケースは多いと思いますが、こちらのアプリで実装することが多いです。複数アカウントを管理できたり、ストアのデザインに合わせてカスタマイズできたりなど、価格の割に高機能なので、高評価なのも頷けます。
https://apps.shopify.com/instafeed-socialwidget?locale=ja
#Shopify -
GitHub連携を導入してから、メインテーマの修正変更履歴が残るメリットが非常に大きいと感じています。
先日もとあるマーチャント様にていつの間にか設定が変わってしまっていた箇所があったのですが、原因をすぐに特定することができその後の再発防止も容易でした。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1572935967203557376
#Shopify -
会員限定などシークレットセールの相談を受けることがありますが、そんな時におすすめなアプリがLocksmithです。指定タグをもつユーザーやパスコード、特定URLでのみアクセス可能など様々な方法で商品やコレクションページへのアクセスを制御出来るようになります。
https://apps.shopify.com/locksmith?locale=ja
#Shopify -
商品詳細画面ですべての写真を載せてしまうのではなく、バリエーションごとに表示するサムネイルセットを変えたい時はこちらのアプリが便利です。さまざまなストアに導入させてもらっています。
https://apps.shopify.com/variant-image-automator
#Shopify -
Shopifyにはサイズやカラーなど複数のバリエーションを持つ商品をコレクションページに同時掲載できるアプリはいくつかあるのですが、こちらのアプリは掲載する点数が多すぎると、スタックしてしまって画面がまったく描画されなくなってしまうので注意が必要です。
https://apps.shopify.com/variable-products?locale=ja
#shopify -
契約プランの関係でShopify Flowが使えない時は、Mechanicを採用することが多いです。最初から膨大なタスクが用意されておりそのまま使えるものが結構ありますので助かります。「在庫が○件以下になったらメール通知」は設定する機会が多いです。
https://apps.shopify.com/mechanic?locale=ja













