Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • マーチャント様から日々様々な希望要件を頂きますが、アプリストアのおかげで開発せずに機能実装できるケースは非常に多いです。
    ちなみにお試し実装によってビジネス要件側を変更した方が良いと気付ける事もよくあるため、個人的にはそちらのメリットの方が大きいと感じています。
    #shopify

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  • Shopifyでプロトタイプを作成する時などデモデータがあると色々と助かるわけですが、そんな時に便利なのがこちらのアプリ「Simple Sample Data」。@toritori0318に教えてもらいました。
    https://apps.shopify.com/simple-sample-data?locale=ja
    #Shopify

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  • クーポンの組み合わせが使えるストアが徐々に増えてきました。
    色々なケースを調べていますが、「注文と商品のディスカウントは組み合わせできない」「複数の商品のディスカウントは掛け合わせではなく割引額が最も高いものが適用される」点に注意が必要そうです。https://bit.ly/3EKtLzT
    #Shopify

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  • 多くのストアに関わらせて頂いていることもあり、ストア様ごとにアカウントを分けて管理しているのですが、その中の一つにPinterestがあります。定期的に送られてくるレコメンドメールの精度が非常に高く、マーチャント様とのコンセプトすり合わせのためのムードボード作成用に重宝してます。
    #shopify

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  • 弊社の資産の一つにアプリやShopify設定の膨大なマニュアルがあるのですが、こちらのサービスを使って作ることが多いです。操作アクションをトリガーに画面をキャプチャしてくれるのでサクッと手順書が仕上がります。
    https://www.tango.us/

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  • 以前はTheme kitを使ってローカル環境でコードを書いていましたが、Online Store 2.0のテーマで作業することも増え、今ではほぼ全てShopify CLIで作業するようになりました。ホットリロードなど色々便利で作業がはかどるので助かります。(と言いつつテーマエディタも使ってはいるのですが)
    #Shopify

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  • Shopifyのダイレクトリンク、カート画面を挟まない「今すぐ購入」リンクは管理画面から取得可能なのですが、パラメータ付きで遷移させたい場合の方法が見つからずにおりました。「/cart/add?〜」のパラメータの一つとして「&return_to=/checkout」とする必要がありました。
    #shopify

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  • Shopifyの管理画面から注文情報の削除・編集を行うとマイページの注文履歴に反映されない問題。自分も調べてみたのですが「refund.refund_line_items」でline_item.idを取得できず、キャンセルされたアイテムを突合して非表示にすることができませんでした。残念。
    https://bit.ly/3rO2O6S
    #shopify

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  • Shopifyの商品情報に設定する「商品タイプ」ですが、サジェストされる標準タイプから選んでおくとGoogleやInstagramとの連携もしやすいので後々重宝します。
    ちなみに種類が膨大なので、予めこちらのリストからざっと確認しておくことをオススメしています。
    https://help.shopify.com/txt/product_taxonomy/ja.txt
    #shopify

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  • Shopifyでスニペットを呼び出す際、基本的には非推奨のincludeではなくrenderを使う必要があります。
    ただ、カート画面でアイテムのループ処理をスニペット側で行なっているテーマで呼び出し元のテンプレート側の変数を操作したい時などは、その時に限りincludeを使うこともあります。
    #shopify

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  • QRコードなどにクーポン適用済みのURLを設定することがありますが、リンク先のページがパラメータを持つ場合には、記述の仕方に少し気を付けなければいけません。リダイレクト先URLのパラメータの一つ目を「?」から「&」に変更する必要があります。
    #shopify #Growth

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  • 注文状況ページの追加スクリプトで{{http://checkout.total_price}}として合計金額を取得しようとすると、「1100」の場合「110000」と表示されてしまいます。moneyフィルターをつけても¥1,110のように整数ではなくなってしまうので、times: 0.01フィルターで桁をそろえるようにしています。
    #shopify

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  • Shopify Plusではチェックアウト画面のカスタマイズができるのですが、checkout.liqudは1つのファイルで構成されており、またカスタマイズ自体はJavascriptで記述する必要があります。各画面ごとに処理を出し分けるには分岐処理を加える必要があります。忘れがちなのでメモ。
    #shopify

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  • ストア構築時はもちろんのこと、公開後も商品情報のアップデートや注文データの一括フルフィルメントなど、結構な頻度でデータ操作が欠かせないのですが、ほぼ全てのマーチャントさんで使わせてもらっているアプリがMatrixifyです。作業効率が劇的に上がります。
    https://apps.shopify.com/excel-export-import?locale=ja
    #shopify

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  • ローカルでLiquidを編集する時はVSCodeを使うのですが、拡張機能はShopify Liquid Template Snippetsにしています。コード補完機能「IntelliSense」のおかげで迷うことなくコーディングできます。
    https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=killalau.vscode-liquid-snippets
    #shopify #liquid

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  • Shopifyは基本英語圏で使われるアプリなので、姓名が逆になってしまうことがよくあります。そんな時は仕方がないので、nameプロパティをlast_nameとfirst_nameプロパティに分解して入れ替えて対応することになります。
    #shopify

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  • @ao_ShopifyOtaku そうですね!弊社の新人フロントエンドエンジニアさんからの提案で導入しました。運用を開始してしばらく経ちましたが、GitHub運用だけで本番公開までできてしまうのでオススメです!

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  • Shopifyで購入後に送られる「注文の確認」メールですが、合計金額の末尾に「JPY」(通貨単位)が標準で付いています。「¥」マークもあるので外して欲しいと依頼を受けることがよくあるのですが、該当のフィルター文字列「money_with_currency」を「money」に変更すれば非表示にできます。
    #shopify

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  • Dawnなどの無料テーマには無い機能の一つとして、コレクションページで色選択ができるカラースウォッチがあります。Prestigeならチェックを入れたらすぐに使える上に、カラーの調整もしやすくて便利です。(同ベンダーのFocalもできます)
    #shopify #shopifytheme

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  • 個人的におすすめな有料テーマの一つにFocalがあります。推薦理由は色々あるのですが、例えば商品バリアントセレクターにおいて、設定されていないバリエーションは表示しないなど、デフォルトでカスタマーフレンドリーなUIを提供してくれる点もその一つです。
    #shopify #shopifytheme

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