Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2024年1月の投稿 絞り込みを解除

  • Shopifyでランキングコレクションを作成した際に、その商品のコレクション順位を自動で表示する設定例です。ランキング内の順位が変更されれば、連動して商品詳細側の順位も更新されます。
    #Shopify

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  • Shopifyで1日あたりの購入制限を設けたいというご相談をいただくケースがあります。在庫は通常通り管理しつつ、Matrixifyのスケジュール機能を使って毎日定時に対象商品の在庫数を補充すれば近しい運用が可能です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、カートに追加された商品に連動して商品メタフィールドに登録された「一緒に購入される商品」がカート画面上でサジェストされる機能の設定例です。購入直前のカート画面に表示することで一定の購入単価向上効果が見込めます。
    #Shopify


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    こちらは補足画像(カート画面でのセクション設定方法)になります。

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  • Shopifyの注文詳細ページにお問い合わせ導線を設置する方法を応用し、注文完了画面の「お問い合わせリンク」をメールからお問い合わせフォームに変更することも可能です。マイページの無いお客様のお問い合わせの手間を減らして入力ミスを防ぐ効果が期待できます。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1749643116276285698
    #Shopify

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  • Shopifyのカート画面で購入商品数が多い場合、スマホ画面では「ご購入手続きへ」ボタンが見切れてしまうことがあります。Amazonのように上に持ってくることができればチェックアウト画面にスムーズに誘導することができます。テーマエディタを使ってノーコードで実装するための設定例です。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマをローカル環境で開発する際、reCAPTCHAが有効な状態ではうまくログインできないことがあります。現時点の解決策としては瞬間的にreCAPTCHAをオフにしてログイン後にすぐ戻す、という手段を取るしかなさそうですね。
    https://community.shopify.com/c/shopify-cli-and-tools/accessing-a-user-account-login-via-shopify-theme-dev-command/td-p/2107818
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のブログ記事画面は「ブログに戻る」ボタンをタップするとブログ一覧の最初に戻ってしまいます。そこで、2ページ目以降の一覧ページから遷移したときには、ちゃんと元の一覧ページに戻ることができるようにするための設定例です。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnのマイページの注文履歴に表示される項目も「デフォルトテーマのコンテンツ編集」から変更可能です。ちなみにコードを編集せずに変更できる箇所がかなりあるので、まずは変更対象の項目をテーマのコンテンツ編集画面で検索することをオススメしています。
    #Shopify

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  • Shopifyの注文詳細ページにお問い合わせ導線を設置し、そこから遷移した際に注文番号と注文商品を入力項目値として自動で追加する設定例です。(フォームのテキストフィールドごと自動で追加します)お客様の入力の手間を減らし、入力ミスを防ぐ効果が期待できます。
    #Shopify

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  • 前回のポストの拡張版です。ShopifyのテーマDawnの商品ページにブログ記事リンクを設置するにあたって、タグの関連度が高い(同じタグを持っている数が多い)順に表示する場合の設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1748918341631095052
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnの商品ページにブログ記事リンクを設置してストア内の回遊性を高めることがありますが、できる限り商品と関連性の高い記事を表示させたいところです。そこで商品と共通のタグを持つ記事を自動的に優先表示させる設定例です。商品ごとに記事を指定する手間が省けます。
    #Shopify

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  • Shopifyのテーマ「Dawn」のコレクションリスト(コレクションの一覧)ページは、テーマエディタ側で並び順を指定できますがユーザー側では変更できません。そこで並び替えを可能にする設定例です。登録されたコレクションの数が膨大なストアで有用です。
    #Shopify

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  • ShopifyのテーマDawnの「特集コレクション」のセクションにコレクション画像を表示できるようにするための設定例です。トップページに複数のコレクションリストを並べる際など、コレクションの特徴を表す画像も一緒に置いておくことでのよりカテゴリイメージが伝えやすくなります。
    #Shopify

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  • マニアックな話を一つ。Shopifyでグローバルに参照できて何かと便利なリンクリスト(type:lik_list、オブジェクト名:linklist)なんですが、制約でセクション内に設定項目として2つ以上設置することができません。仕方ないのでテキストフィールドでhandleを直接指定してもらうなどしています。
    #Shopify

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  • Shopify FlowのAdd Tagアクションで指定するタグは、直接的なタグ名だけでなく、Liquidコードを使って動的に生成した内容を設定することができます。1ラインの入力フォームなのですがスクリプト構文をそのまま入力できます。(とはいえ編集は別の場所でやった方が良いですね)
    #Shopify

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  • Shopifyのブログ記事やページのタイトルを
    改行したい場合も前回のポスト同様にメタフィールドを使って実装できます。ちなみにバランスを考慮してデスクトップとモバイルで改行位置を切り替えたいときは、class付き<br>タグにstyleを指定することで対応可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1746744012512412074
    #Shopify

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  • 顧客タグからのクーポン発行→適用のステップがなくなり自動で割引状態とのことで、クーポン適用漏れの問い合わせも削減できますし、助かりますね。

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  • Shopifyのコレクションのタイトルを改行したい場合があります。ただ、商品と同様、コレクションタイトルは様々な画面やデータで参照されているので、<br>タグによるタイトル自体の改行は避けたい所です。そこで表示用のメタフィールドを使う方法をお勧めしています。
    #Shopify

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  • (すいません、先程のポストに画像ミスがありましたので再掲します)2024年2月からのGmailガイドライン変更に向けてShopifyでも「SPF/DKIM/DMARC」の設定が必要になりました。様々なチェッカーツールがありますが、Gmailを使って通知メールを受信して設定内容を確認することもできます。
    #Shopify

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  • Shopifyのコレクションページにセクションを追加すれば他のコレクションへの導線を簡単に設置できますが、固定リストなのでコレクションごとに設定するのは少々面倒です。そこで、コレクションに掲載された商品が含まれる他のコレクションを自動で引っ張ってきてリスト表示する設定方法です。
    #Shopify

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