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Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyで独自タグを使って再入荷したバリエーションを商品詳細ページに表示する際に 再び売り切れた商品ではそれらを非表示にする方法

    https://store-dojo.com/products/2024-03-04の方法を使ってShopifyで再入荷したバリアントを商品詳細画面で案内する際、再び在庫切れとなってしまった場合は通知の対象からは外した方が良いでしょう。そこで「out of stock」のトリガーを使って対象のタグを自動で削除するFlowの設定方法です。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-03-05

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopify Flowの「Product variant back in stock」を使って再入荷したバリエーションを商品詳細ページに表示する設定例

    Shopifyでは商品の在庫が復活した(Back in stock)際に、通知を送るように実装することがよくありますが、これを商品詳細画面でも通知する設定方法です。再入荷したバリアントを独自タグで付与することで、そのタグを判別して再入荷メッセージを表示します。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-03-04

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyで商品情報のステータスを「下書き」から「公開中」にしたのに画面に表示されない時は「公開する」設定の販売チャネル状況を確認する

    Shopifyで商品を「下書き」から「公開中」に変更したのに商品が表示されません、という問い合わせを受けることが結構あります。そんな時は「販売チャネル」の設定を確認すると良いですね。ここが外れていることが原因の時が多いです。

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    #Shopify #ShopifyTIPS

    https://store-dojo.com/products/2024-03-02

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyのアプリ「SA Variant Image Automator」を使えばバリエーションごとに複数の画像を切り替え可能

    バリエーションごとに画像をセットで切り替える機能を持ったアプリとしては「StarApps Variant Image」があります。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-29

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyのテーマ「Dawn」のヘッダーセクション「告知バー」の表示先を細かく指定できるようにする設定例

    前回の「Shopifyのテーマ「Dawn」の「告知バー」をホームページのみ表示するカスタマイズ」を拡張する形で、テンプレートごとに細かく表示制御できるようにした設定例です。商品やコレクションなど特定のテンプレートでは「非表示対象のhandleを指定」することも可能です。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-28

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyのテーマ「Dawn」でホームページにだけヘッダーの「告知バー」を表示しそれ以外のページでは非表示にする設定例

    Shopifyのテーマ「Dawn」はのヘッダーにある告知バーをホームページだけ表示するように設定するための設定例です。CSSでホームページ以外を非表示にする方法がシンプルですが、セクションに設定項目を設置する形で対応しています。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-27

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopify Flowを使って特定の商品の購入回数を顧客タグに記録する設定とセットでキャンセルされたらその分、顧客タグの購入数をマイナスする設定例

    前回の「Shopify Flowを使って特定の商品の購入回数を顧客タグに記録する設定」に関連して、対象の注文がキャンセルになった場合、タグの購入数も減数しておきたいので、そのためのShopify Flowです。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-26

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopify Flowを使って特定の商品の購入回数を顧客タグに記録する設定例

    Shopify FlowのAdd Tagアクションは直接的なタグ名だけでなく、Liquidコードを使った動的内容を設定することができます。そこで、特定商品の購入数を顧客ごとにカウントする顧客タグを付与する設定例です。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-25

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyで注文完了後のディスカウント適用が便利

    Shopifyで注文完了後にクーポン適用できないのかどうかについては何度かお問い合わせを頂いた事があるのですが、「注文後のディスカウント適用」機能が実装されて対応できるようになったので助かりますね。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-24

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  • かしこまりました。ご参考までにこちらが検証サンプルになります。

    プロンプトはシンプルでそれぞれ以下の通りです。
    「別の商品とバンドルさせてカート追加できるブロックを作成して」
    「メタフィールド「product.metafields.custom.bundles」の中身を表示するブロックを作って」

    ※メタフィールドはバンドル用商品を登録できる「単一(product.metafields.custom.bundle-item)」、「リスト(product.metafields.custom.bundles)」の2種類を作成しています。

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  • すいません!
    この件、改めて検証してみたのですが、大丈夫そうでした。先ほど参加されていた皆様には誤った情報をお伝えしてすいません。

    昨日、検証していた時点ではうまく動いてなかったのですが、今し方検証した内容ではどちらのパターンでもメタフィールドの値を参照できました。

    ・メタフィールドキー名を直接指定してバックエンドで読み込ませて表示させる
    ・商品を指定できるようにして動的リソースにメタフィールドを指定する

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  • AIが自動でブロックを生成してくれる機能、改めてすごいですね。

    「バリアントごとにカート追加ボタン付き」のレイアウトもサクッと作ってくれました。このスタイルは実装リクエストをよくいただくので、かなり助かります。

    少しだけ惜しいのは、生成されたコードがブロック内で完結しているせいか、プロンプトで指定しても
    ・バリアント画像をクリックしてもメイン画像が切り替わらない
    ・カート追加後も自動でカートが更新されない(画面の再読み込みが必要)
    といった点でしょうか。

    ただ、この進化スピードならそれらの対応も時間の問題だと思いますので、非常に楽しみです。

    Shopify公式の機能なので、テストケースも網羅されているでしょうし、実運用に耐えうる安心感があるのが本当にありがたいですね。

    #Shopify #ShopifyEditions

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyの⁨⁩テーマ⁨⁩テーマ「Dawn」のカート画面で「ご購入手続きへ」のボタンの直前に「規約同意チェックボックス」を表示し同意した時のみボタンを有効化する設定例

    Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に「規約同意チェックボックス」を表示して、同意された時にボタンを有効化したい場合の設定例です。注文情報にも規約同意したことの証跡を残せます。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-23

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  • 今回のShopify Editions Summer '25の内容に圧倒されつつ、さっそく一つひとつの機能を検証させてもらっています。
    Shopify Flowの外部HTTPリクエストアクションですが、レスポンスを受け取れるようになったことで、外部連携の幅が一気に広まりましたね。これはすごい!
    #Shopify
    https://www.shopify.com/jp/editions/summer2025

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyの⁨⁩テーマ「Dawn」のカート画面で「ご購入手続きへ」のボタンの直前に任意のHTMLを表示したい時の設定例

    Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に何かしら表示したい場合、追加できるブロック要素がありません。そこで、カスタマイズされたLiquidセクションとJavascriptを使った代替方法です。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-22

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyでストア内検索の結果が期待通りに表示されない時はSearch & Discoveryを使って類義語グループを作成する

    Shopifyのサイト内検索でユーザーが検索していることにうまく答えられていない時は、商品のタイトルや説明欄を補足するのも良いですが、類義語グループを作ってアシストしてあげるのが良いですね。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-21

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyで指定した誕生月のタグを持つ顧客に誕生日クーポンを配布するためのマーケティングオートメーション設定例

    Shopifyのマーケティングオートメーションを使って誕生月クーポンを配布する設定例です。この設定方法では顧客セグメントをタグで指定していますが、メタフィールドでももちろん可能です。12ヶ月分設定しないといけない点が少々手間ではあります。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-19

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyでアカウント作成画面に誕生日入力欄を設置し入力された値をタグとして設定する方法

    Shopifyの会員登録画面に誕生日入力欄を設置する際にCustomer noteを使って値を保持する方法がありますが、こちらは顧客タグ(Customer tags)に値を設定する方法です。ポイントアプリなどで誕生月をタグで判別する必要がある際に使っています。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-18

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyの1ページチェックアウトではチェックアウト離脱フォローメールを送りづらくなる点に注意が必要

    テーマエディタで選択可能な1ページチェックアウトですが、チェックアウト離脱メールを送ることができなくなる点には注意が必要です。扱う商材の価格や検討期間などを勘案した上で、どちらにするか決めたほうが良いでしょう。

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-17

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  • 【Shopify TIPS】
    Shopifyで特定の商品を購入した際に配送料無料のクーポンを表示する設定例

    Shopifyは配送プロファイル設定で特定商品の配送料を無料にできますが、有料商品と同時に購入する場合は配送料がかかります。そこで対象商品がカートにあれば配送料無料クーポンを表示するという方法があります。その設定例です。(ただ、コードは使いまわせてしまうので1人1回の使用制限を推奨しています)

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    #Shopify #ShopifyTIPS


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    https://store-dojo.com/products/2024-02-16

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