Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
-
Shopifyでは、注文についてご購入者の方から様々なお問い合せを受けることがあるかと思います。注文後の「配送先」変更は可能なのですが、セキュリティ上の理由から「請求先」は管理画面からも行えません。注文をキャンセルしてから再注文して頂く必要があります。
https://community.shopify.com/c/%E7%B7%8F%E5%90%88%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E6%B3%A8%E6%96%87%E7%AE%A1%E7%90%86%E7%94%BB%E9%9D%A2%E3%81%AE%E8%AB%8B%E6%B1%82%E5%85%88%E4%BD%8F%E6%89%80%E3%81%AE%E5%A4%89%E6%9B%B4%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/td-p/1380
#Shopify -
Shopifyでクーポンコードの一括生成はいくつか方法がありますが、ギフトカードについてはこちらのアプリが便利です。数千件のギフトカード発行も問題なく、何かあってもベンダーのサポート窓口が迅速に回答してくれたので安心して運用できました。
https://apps.shopify.com/gift-card-factory?locale=ja
#shopify #ShopifyApp -
ShopifyでおすすめのCRMツールといえばやはりKlaviyoでしょうか。
購入金額や任意のセグメントなどかなり細かい条件を指定してメール配信することができるほか、配信したメールの効果検証もかなり詳細にできるので非常に重宝しています。
https://apps.shopify.com/klaviyo-email-marketing?locale=ja
#Shopify #ShopifyApp -
あけましておめでとうございます。新年1つ目はテスト関連のお話。
ストアリリース前は様々な購入形態をテストする必要がありますが、パターンの洗い出しは地味に手間がかかります。そこでこんなツールを作成して購入パターンを一気に生成しています。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/12IsMVTtQjFhl7mbhSzVogcNGrktFXlWgHQPXMIemWzg/edit?usp=sharing
#Shopify #spreadsheets
-
Shopifyの注文管理画面で「注文メモ」付きのデータを絞り込みたい場合、残念ながら標準のフィルタ機能がありません。そこでFlowを使って注文メモ付きOrderにタグ付けするよう設定しておくと便利です。ちなみにFlowは既存注文にも適用できるので後から設定しても問題ありません。
#Shopify #shopifyflow


スレッド
タグを付与するだけならタグの削除条件まで設定する必要はないのですが、管理画面から注文メモが削除されていた際に不要なタグを削除しておきたい場合の処理を追加しています。
-
Shopify Flowで Order の Line Item Properties の値を使って処理を振り分けたい場合にどうすれば良いのか探していたら、バッチリな回答が見つかりました。customAttributesを使うんですね。
#Shopify #ShopifyFlow
https://community.shopify.com/c/shopify-flow-app/flow-access-line-item-properties/m-p/1488117/highlight/true
-
スタンダードプラン以上なら公式のShopify Flowを使うべきですが、コストを抑えて同じような事を行いたい場合、このようなアプリがあります。(とはいえ、ストアの将来的な成長を考慮すると、やはり可能ならプランを上げて最初からShopify Flowを使う方が良いです)
https://apps.shopify.com/mesa?locale=ja
#Shopify -
カレンダーアプリは色々ありますが、日付をまたいでイベント設定できたり、イベント詳細をモーダルで表示できるなど、こちらのアプリが今のところ一番使い勝手が良いですね。
https://apps.shopify.com/elfsight-event-calendar?locale=ja
#shopify
-
Shopifyストアのフッターにはメルマガ登録フォームが標準で設定されていますが、メールアドレスを入力してもらう以外にもアンケート項目を追加することがあります。一例ですが、こんな感じで実装しています。
#Shopify #メルマガ登録フォーム


-
Shopifyの商品情報編集画面は商品説明の入力欄が狭くて編集しづらいので、以前右カラムを非表示するブックマークレットを作成したのですが、新たに高さも変更できるようにしてみました。解像度の大きいモニタでは、高さ1500pxぐらいに広げて編集してます。
https://x.com/sh_sakamoto/status/1564113685538549760
#Shopify -
@Esgrimamor いえ、そこは別途カスタマイズをする必要があります。この方法ですと、「collections/list-name」と「collections/xxx」が並列の階層になってしまうため、明示的に親子関係を別途定義する必要があります。なので「コレクションメタフィールドを使って親handleを指定」する、などでしています。
-
Shopifyストアの検索方法はいくつかありますが、有料ですがbuilt withが良さげです。googleのsite:検索は独自ドメインが調べられません。
1. built with(http://builtwith.com)で調べる
2.ソースコード検索(http://publicwww.com)する
3. googleで「site:*.myshopify.com」検索する
#Shopifyスレッド
http://myip.ms にアクセスして、 Shopify の公式 Web サイトのIP アドレスである23.227.38.32を検索する、という方法もあります。









