Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2022年10月の投稿 絞り込みを解除

  • Instagramの投稿内容をストアに連携するケースは多いと思いますが、こちらのアプリで実装することが多いです。複数アカウントを管理できたり、ストアのデザインに合わせてカスタマイズできたりなど、価格の割に高機能なので、高評価なのも頷けます。
    https://apps.shopify.com/instafeed-socialwidget?locale=ja
    #Shopify

    Xで見る
  • 配送予定日や販売期間、賞味期限など、商品説明欄にそのまま記載しても良いのですが、メタフィールドでの実装をお勧めしています。任意の場所に表示しやすくなりますし、また入力していただいた値をデータとして扱うことで計算もしやすくなるのでとても便利です。
    #Shopify

    Xで見る
  • GitHub連携を導入してから、メインテーマの修正変更履歴が残るメリットが非常に大きいと感じています。
    先日もとあるマーチャント様にていつの間にか設定が変わってしまっていた箇所があったのですが、原因をすぐに特定することができその後の再発防止も容易でした。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1572935967203557376
    #Shopify

    Xで見る
  • 会員限定などシークレットセールの相談を受けることがありますが、そんな時におすすめなアプリがLocksmithです。指定タグをもつユーザーやパスコード、特定URLでのみアクセス可能など様々な方法で商品やコレクションページへのアクセスを制御出来るようになります。
    https://apps.shopify.com/locksmith?locale=ja
    #Shopify

    Xで見る
  • 商品詳細画面ですべての写真を載せてしまうのではなく、バリエーションごとに表示するサムネイルセットを変えたい時はこちらのアプリが便利です。さまざまなストアに導入させてもらっています。
    https://apps.shopify.com/variant-image-automator
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyにはサイズやカラーなど複数のバリエーションを持つ商品をコレクションページに同時掲載できるアプリはいくつかあるのですが、こちらのアプリは掲載する点数が多すぎると、スタックしてしまって画面がまったく描画されなくなってしまうので注意が必要です。
    https://apps.shopify.com/variable-products?locale=ja
    #shopify

    Xで見る
  • 商品情報を登録する際、ショッピング広告用に「商品カテゴリ」はリスト選択したものを設定しますが、商品タイプに親カテゴリを含めた文字列で設定しておくと、親子構造を持った自動コレクションが作りやすくなります。
    プロジェクターは電気製品、映像それぞれのコレクションに表示されます。
    #Shopify

    Xで見る
  • Liquidでは除数と同じ型の結果になります。つまり整数で除算すると、結果は整数になります。小数点が出るはずの数字が必要な時は気をつけないといけませんね。(それを知らずにしばらく悩みました)
    #Shopify #liquid

    Xで見る
  • Shopifyはテンプレートが豊富なもののStoreHeroではオリジナルデザインの作成を請け負う機会も多く、ワイヤーフレームの作成からデザインFIXまでは基本的にFigmaを使っています。デザインに限らずマーチャント様とは情報や進捗、コンセプトなど幅広く共有しやすいのでやはり便利ですね。
    #Shopify

    Xで見る
  • コードを直接編集せずにテンプレートごとに処理を出し分けたい場合「カスタムliquid」セクションを使うことがあります。(Javascriptを埋め込むだけならカスタムHTMLセクションで良いのですが、デフォルトテンプレートDawnには入って無いので)
    #Shopify

    Xで見る
  • ギフトカードとクーポン、用途は勿論ですが注文データが異なる点も気をつけたい所です。クーポンはDiscountなので直接「売上額」がマイナスされるのですが、ギフトカードは決済方法として計上されるので、後日割引額を集計する際など注意が必要です。
    #Shopify

    Xで見る
  • 契約プランの関係でShopify Flowが使えない時は、Mechanicを採用することが多いです。最初から膨大なタスクが用意されておりそのまま使えるものが結構ありますので助かります。「在庫が○件以下になったらメール通知」は設定する機会が多いです。
    https://apps.shopify.com/mechanic?locale=ja

    Xで見る
  • Google Analyticsでサイト内検索を計測している場合、「行動>サイトコンテンツ>すべてのページ>ページタイトル」のページで「結果0件」とフィルタをかければ、対策が必要な検索ワードを見つけることができます。(0件を表すページタイトルはテーマにより異なりますのでご注意ください)
    #Shopify

    Xで見る
  • マーチャント様から日々様々な希望要件を頂きますが、アプリストアのおかげで開発せずに機能実装できるケースは非常に多いです。
    ちなみにお試し実装によってビジネス要件側を変更した方が良いと気付ける事もよくあるため、個人的にはそちらのメリットの方が大きいと感じています。
    #shopify

    Xで見る
  • Shopifyでプロトタイプを作成する時などデモデータがあると色々と助かるわけですが、そんな時に便利なのがこちらのアプリ「Simple Sample Data」。@toritori0318に教えてもらいました。
    https://apps.shopify.com/simple-sample-data?locale=ja
    #Shopify

    Xで見る
  • クーポンの組み合わせが使えるストアが徐々に増えてきました。
    色々なケースを調べていますが、「注文と商品のディスカウントは組み合わせできない」「複数の商品のディスカウントは掛け合わせではなく割引額が最も高いものが適用される」点に注意が必要そうです。https://bit.ly/3EKtLzT
    #Shopify

    Xで見る
  • 多くのストアに関わらせて頂いていることもあり、ストア様ごとにアカウントを分けて管理しているのですが、その中の一つにPinterestがあります。定期的に送られてくるレコメンドメールの精度が非常に高く、マーチャント様とのコンセプトすり合わせのためのムードボード作成用に重宝してます。
    #shopify

    Xで見る
  • 弊社の資産の一つにアプリやShopify設定の膨大なマニュアルがあるのですが、こちらのサービスを使って作ることが多いです。操作アクションをトリガーに画面をキャプチャしてくれるのでサクッと手順書が仕上がります。
    https://www.tango.us/

    Xで見る
  • 以前はTheme kitを使ってローカル環境でコードを書いていましたが、Online Store 2.0のテーマで作業することも増え、今ではほぼ全てShopify CLIで作業するようになりました。ホットリロードなど色々便利で作業がはかどるので助かります。(と言いつつテーマエディタも使ってはいるのですが)
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのダイレクトリンク、カート画面を挟まない「今すぐ購入」リンクは管理画面から取得可能なのですが、パラメータ付きで遷移させたい場合の方法が見つからずにおりました。「/cart/add?〜」のパラメータの一つとして「&return_to=/checkout」とする必要がありました。
    #shopify

    Xで見る