Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
2023年6月の投稿 絞り込みを解除
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Shopifyの商品情報は1〜3種類の項目を掛け合わせて最大100件のバリエーションを登録できますが、種類が多い場合、一つひとつ確かめるのも手間がかかります。
商品ごとに作成するのは面倒ですが、Liquidを使って組み合わせの一覧表を生成し、在庫情報を掲載するのも良いですね。
#Shopify
スレッド
コードはこちらに記載しました。
(ちなみに、テーブル表の同一項目を結合する際にrowspanを使った方法を検討していましたが、コードの複雑性が増してしまうため、簡易に実装できる方法として、中身に何も含まないセルを設定する方式を採用することにしました)
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/c78d552d7a9147abb040f4b45ad7b1a9 -
Shopifyのメール機能も高機能なのですが、よりきめ細やかな配信設定を行いたい時はやはりKlaviyoなどの専用CRMツールがおすすめです。
自動メールの設計から改善の基本的な手順を弊社スタッフが解説していますので、ぜひご参考ください。
https://x.com/StoreHero1/status/1666366607701196802 -
Shopifyの「検索とソートロジック」についてガッツリ調査いただいた記事です。参考になります。
検索ワードにマッチしないはずの商品が表示される場合、この商品タグのヒット条件の事象が関係しているのかもしれません。原因の一つとして調べてみると良さそうです。
https://qiita.com/Shopify_ojisan/items/ac4657304469f3938b38
#Shopify -
@spachill_web コメントありがとうございます!
そうですね。Shopifyのセクションやブロックは一度作成すると、テーマが変わっても多少の手直しで再現性高く実装できるので、作り置きしておくと何かと便利ですよね。 -
以前、Shopifyで注文確認メールに注文メモを表示させる方法についてTweetしましたが、スタッフ通知メールにも表示させることができます。その設定方法です。
#Shopify
https://x.com/sh_sakamoto/status/1588837544959307777
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Shopifyのメタフィールドですが、ストア内検索ではヒットしません。コミュニティでも話題になっていますが、検索対象とするためにはアプリを使う必要があります。ただ、内容にもよりますが、アプリを使わずに簡易的に対策したい場合はタグを併用するのも手ですね。
https://community.shopify.com/c/technical-q-a/shopify-search-metafields-value/td-p/1325558
#Shopify
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Shopifyのグローバルメニューを第2、3階層目まで設定した場合、同じ階層の移動であっても毎回メニューを開く必要があるので少々面倒です。そこでテーマDawnで、メニューの構造に合わせて、自動で同一階層間を遷移しやすくするサブメニューを表示する方法です。
https://colossal-vanadium-63c.notion.site/Dawn-Ver-9-0-0-9deee42fbced4d1ea45999cc9ac5e570
#Shopify






