Xポストログ

Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。

2024年2月の投稿 絞り込みを解除

  • Editions 24 Winterの機能の一つ、Combined ListingsはPlus専用とのことですが、バリエーションごとに画像をセットで切り替える機能だけでしたらStarApps Variant Imageで代用可能かと思います。とあるマーチャント様に2年ほどお使い頂いていますが良好稼働中です。
    https://apps.shopify.com/variant-image-automator?locale=ja&show_store_picker=1
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn」の「告知バー」をホームページのみ表示するカスタマイズを拡張する形で、テンプレートごとに細かく表示制御できるようにした設定例です。商品やコレクションなど特定のテンプレートでは「非表示対象のhandleを指定」することも可能です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1762326692809388377
    #Shopify

    Xで見る
  • @nonakakikaku コメントありがとうございます!そうですね。この場合はhttp://request.page_type='index'という形でページを特定していますが、汎用性は考えず、コードで直接指定するのであれば、{% if http://request.page_type='product' and handle='対象の商品handle' %} などで指定できそうですね。

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn」はのヘッダーにある告知バーをホームページだけ表示するように設定するための設定例です。CSSでホームページ以外を非表示にする方法がシンプルですが、セクションに設定項目を設置する形で対応しています。
    #Shopify

    Xで見る
  • 前回の投稿に続きShopify Flowを使った特定商品の購入数をタグに記録する設定について。購入がキャンセルになった場合、タグの購入数も減数しておきたいので、そのためのFlow設定になります。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1761631988740690345

    Xで見る
  • Shopify FlowのAdd Tagアクションは直接的なタグ名だけでなく、Liquidコードを使った動的内容を設定することができます。そこで、特定商品の購入数を顧客ごとにカウントする顧客タグを付与する設定例です。
    ※すいません。コードにバグがありましたので再ポストになります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyで注文完了後にクーポン適用できないのかどうかについては何度かお問い合わせを頂いた事があるのですが、「注文後のディスカウント適用」機能が実装されて対応できるようになったので助かりますね。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に「規約同意チェックボックス」を表示して、同意された時にボタンを有効化したい場合の設定例です。注文情報にも規約同意したことの証跡を残せます。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのテーマ「Dawn」で、カート画面の「ご購入手続きへ」ボタンの前に何かしら表示したい場合、追加できるブロック要素がありません。そこで、カスタマイズされたLiquidセクションとJavascriptを使った代替方法です。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのサイト内検索でユーザーが検索していることにうまく答えられていない時は、商品のタイトルや説明欄を補足するのも良いですが、類義語グループを作ってアシストしてあげるのが良いですね。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのマーケティングオートメーションを使って誕生月クーポン配布を実施するなら、新規会員登録時も誕生月の方にはクーポンを送付したいところです。その設定例です。
    https://x.com/sh_sakamoto/status/1759427589079269542
    #Shopify

    Xで見る
  • @KatadaKohei_47 はい。そうなんです。なのでFlowを使うとどうしても無理矢理な感じがありますので、Klaviyoなど専門のCRMツールをお使いいただく方が良いかと思います。(これはそういったツールを使わない場合の一例とお考えください)

    Xで見る
  • Shopifyのマーケティングオートメーションを使って誕生月クーポンを配布する設定例です。この設定方法では顧客セグメントをタグで指定していますが、メタフィールドでももちろん可能です。12ヶ月分設定しないといけない点が少々手間ですね。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyの会員登録画面に誕生日入力欄を設置する際にCustomer noteを使って値を保持する方法がありますが、こちらは顧客タグ(Customer tags)に値を設定する方法です。ポイントアプリなどで誕生月をタグで判別する必要がある際に使っています。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopify Editions 24 Winterのページでも取り上げられている1ページチェックアウトですが、チェックアウト離脱メールを送ることができなくなる点には注意が必要です。扱う商材の価格や検討期間などを勘案した上で、どちらにするか決めたほうが良いでしょう。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyは配送プロファイル設定で特定商品の配送料を無料にできますが、有料商品と同時に購入する場合は配送料がかかります。そこで対象商品がカートにあれば配送料無料クーポンを表示するという方法があります。その設定例です。(コードは使いまわせてしまうので1人1回の使用制限を推奨)
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopifyのメタフィールドに設定された値をテーマエディタで確認したい際に、カスタムliquidにコードを書いたり、適当なブロックに動的ソースを接続する必要があるなど少々手間です。そこでデバッグツールとして単にメタフィールドの中身を見るだけの独自セクションを作ったりしてます。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopify Editions 24 Winterで公開された機能の一つ「Search & Discoveryアプリでの​フィルターロジックの​設定」は結構前から使えるようになっているのですが、全ての項目がAND条件になるわけではないので、使い方には少し気を付ける必要があります。
    #Shopify

    Xで見る
  • Shopify Editions 24 winterで公開されたShopify Plus限定のAIを​​活用した​​新たな​​検索機能「セマンティック検索」ですが、現時点ではデフォルト言語が英語のストアでのみ利用可能なようです。早く日本語でも使えるようになると良いですね。
    #Shopify

    Xで見る
  • 遅ればせながらShopify Editions 24 Winterで公開された機能を順次試しています。その中の一つ「Search & Discoveryアプリの​色見本フィルター」は、フィルター項目をメタオブジェクトで設定することによってフィルター名と色(またはファイル)をセットで定義できるようにしているんですね。
    #Shopify

    Xで見る