Xポストログ
Xで投稿したShopify関連の内容をそのまま記録しています。
2023年11月の投稿 絞り込みを解除
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StoreHeroにjoinしてからの2年と5ヶ月、Shopifyを触り続けてきましたが、ECサイトをグロースさせることにおいてそのポテンシャルの高さを日々感じています。ベーシックな内容ですがグロースを意識したストア構築について量も多いので今回はBlogにまとめてみました。
#Shopify
https://storehero.io/ja/shopify/shopify-store-structure/ -
Shopifyのテーマエディタで「カートに追加する」ボタンを非表示にした商品テンプレートを複製することで、購入開始前の事前公開状態を作成することができます。ただし、その際に、商品購入できないはずがShopifyに詳しいユーザーであれば購入できてしまう可能性があるため、注意が必要です。

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あまり使うことはありませんが、Shopifyの管理画面では商品情報と同様にコレクション数もURLにcount.jsonを付けることで確認できます。(ただし商品情報とは異なり、絞り込みまれた件数は表示されないようです)
https://x.com/sh_sakamoto/status/1673536587806969856
#Shopifyスレッド
画像貼り付け忘れました。

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@Esgrimamor マーケットが正しく設定できているか(デフォルト言語の表示設定)なども確認できます!
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Shopifyは越境ECに強いことで有名ですが、Liquidで扱えるタグも充実しています。{{ http://localization.country.iso_code }}を使ってアクセス元の国を判別できますが、その際にプレビューで表示している国を擬似的に指定できるので、表示テストもできるのでありがたいですね。
#Shopify
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Shopifyのマーケティングオートメーション機能を使うことで、特定の商品を購入した顧客に注文確認のメールとは別に通知することができますが、マーケティングメールの受信を許諾している顧客にしか送られないので注意が必要です。重要な告知などは注文の確認メール内に記載しておいた方が無難です。

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Shopifyの商品情報管理画面にある「商品カテゴリー」ですがGoogleショッピングへのデータ連携等に活用できる一方、対応するliquidタグが無いため商品詳細画面には表示させることが出来ないようですね。
https://community.shopify.com/c/shopify-design/displaying-product-category-field/td-p/1852344
#Shopify
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Shopify×グロースにおいて独自顧客リストの構築は最優先事項といっても過言ではありません。そのリストビルディングに関する記事です。




















